私の少年から今日までの思い出


                                         くろねこさん 

-3-


このころになると、自分でコントロールしながら出来るようになりました、変な叔父さんにいつもよ

きしないときに出会います、3回目の時でした.又例の所に誘われました、今回はあんな所では

いやだ,おじさんのアパートに行って部屋でしたいといいました。おじさんは都合悪いのか駄目と

いうことで、何も無く別れました、そのおじさんとはそれきり関係はなくなりました。それからは一人

だけの楽しみです、少年のころこんなこと恥ずかしくて誰にも言えませんから。部屋で汚さないよ

う新聞を敷いて掻きました、新聞をはるかに飛び越えて射精しました、こんなに飛ぶんだ、知ら

なかった。夢精もあり、いつもあの叔父さんが出てきていたずらされ、 パンツにもらします、お袋

は、知ってか知らづか、のりつきパンツを洗ってくれました。出そうで目がさめたときには、包茎の

先をつまみトイレに駆け込みました。陰毛の生えるが遅く中3年でまだツルツルです,近所の仲

良し同級生なんか、体は僕より小さいのに陰毛は結構はえていて、 皮など半分剥けていまし

た、うらやましかったです.修学旅行でお風呂にはいるのが恥ずかしくてゆうつでした。読者の皆

さんにもわかって頂けますか。あとドクトルちえこさんの、「身の上相談」を仲間で回し読みをして

いました、女子生徒の、犯された相談とか、男は、最近朝勃起するのだけど病気か,性器を

いじっていたら白いものがいきなり飛び出してきた、とか、たわいも無いことでしたが。興奮して読

みました。これまでが中3年生ごろまでの体験です。このころは今と違い何の情報も、知識もな

く、ホモとかそんなことは全然知りませんでした。

                            続 く 


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