柿親父さんの体験談 24                 .




ノンケの先輩 その後 (1)



先輩から「長野からリンゴを送ってきたから、取りに来んか?」と電話が

あり、また先輩に会いに行ける口実が出来ました。女房にその事を話して、

今度の土曜日に行く事が決まりました。

土曜日の朝、女房は家の畑から、白菜、大根、ねぎを持っていくようにし

てくれました。

私は米焼酎を用意して、先輩の家に着きました。

「ピンポーン」と玄関で鳴らすと、先輩が出てきましたが、「今日は孫が

きているから」と言い、出かけられない雰囲気でした。

「わかった」「じゃあまた」と言い、さびしいですが、先輩の家をあとに

しました。

車を止めていたコンビニで、タバコに火をつけて、吸い終る頃、先輩がや

って来るではありませんか、私の顔が自分自身で緩んでくるのがわかるよ

うでした。

「お茶でも飲んでくるわ」と言って、出てきてくれました。コンビニでビ

ールとカップ焼酎を買って車に乗り込みました。

「嬉しーい」と言って先輩の股間に手を持っていきました。柔らかな先輩

の股間とビンビンになる私の股間。待っていた嬉しい「時」でした。

 

この公園は河川敷にありますが、木が多く森の公園というイメージです。

バーベキューが出来るように釜も設置されています。

鬱蒼とした竹林もあり、夏場は野外での行為も多いようです。

車の中で先輩のものを出すために、ベルトを緩めて、ニットパンツの窓か

ら出しました。フナチンで気持ちいいです。揉んでいる私のモノはビンビ

ンで、先輩に見せて、先輩の手を持ってくると、気持ちよく握られました。

先輩のモノも固くなり始めて、フェラしました。「おいしい」「おいしい」

と言って舐めました。

季節風もなく天気がよく、温かいので、車から降りて歩きました。

竹藪に沿って小道を少し奥まで行き、先輩を抱きしめました。「おとうち

ゃん、好きだよ」

キスを迫りますが、閉じている唇を少しずつ、こじ開けていくと、おとう

ちゃんも応えてくれて舌を絡めてきました。

そして、互いのパンツを下して、おとうちゃんをフェラ、おとうちゃんは

私のちんぼを握って擦りあげてくると、一気に高まり、私のモノから「ド

クン、ドクン、ドクン」と流れ落ちました。

ほんの小1時間のデートですが、充実の日となりました。










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