寒椿さんの 体験談 №8                 .




健康センターの思い出



今日は土曜日なのに余り気に入った相手がいないので帰ろうかと考えてい

た。もう一周して駄目ならば・・・と考えて、3階の2段部屋に入った。

そうしたら2段部屋の上に上がる場所に座わっている人が一人いた。暗く

て良くは分からないが、少し傍に知らない様に立ってみた。そうしたら暫

くして、頭を下げた様で何かが股間に触れた。暫くは様子を見ようとその

まま動かないでいた。相手の動きを確かめてみたいと思っていた。優しか

ったら愛撫されたいとも思っていた。頭から少しずつ手が動いて、バスタ

オルの上から愛撫して来た。優しくマラを愛撫してくる。そして手がバス

タオルの中に分け入って、優しくマラを包み込み、太ももから、お尻、股

間全体を触って来た。そのソフトな感じに、良いなと思った。更に乳首を

触って、ゆっくりと舐めて来た。その舐め方がねっとりとしていて、凄く

感じてしまった。私は強引だったり、強く愛撫されると逆に覚めてしまう

のだ。更にねっとりと尺八をして来た。それもえも言えぬ滑らかさで思わ

ず体をのけ反らせてしまった。暫くその攻撃に身を任せて感じまくった。

同時に股も開いて自然にお尻を求めて見た。そうしたら今度はアナルに触

って来た。指を入れても良いですか?と聞いて来た。望む所なのでいいで

すよと返す。そうすると唾をつけてゆっくりと挿入して来て、更に感じて

しまった。立っているのは耐えきれずに横になりたいと言うと2段部屋の

上に上がって行った。そこには時間的に誰もいなかった。横になって十分

に愛撫された。私の息子はかなりの長い間ビンビンだった。乳首、マラ、

アナルと攻められて感じまくってしまった。こんなねっとりとした愛撫の

人を心待ちにしていたのだ。そして何かのはずみに唇が触れ合って、彼の

ねっとりとした舌が私の口に入って来た。キスも素晴らしく上手だった。

思わず全身がのけ反ってしまう程に感じてしまった。凄くいい~!また逢

って欲しい~!こんなに感じたのは初めて~と本音を漏らしてしまった。

彼は乳首を触って欲しいと言うので、触ってみた。乳首が感じる様で大き

くなっていた。そして優しく手で転がして愛撫すると感じている様だった。

でも、マラは柔らかくて硬くはならなかった。私はねっとりと尺八をされ

て、時にはアナルに指を入れてもらって、時間を忘れて感じてしまった。

有難うこんなに舐めた事はないと言われた。そしてこんなに長く勃起して

いる人は初めてだと言われた。乳首もこんなに感じる人は初めてと言われ

た。また逢ったら舐めさせてと言われた。出来ればこれから風呂に入って

一緒にシャワーを浴びて顔を見たいと言われたが恥ずかしかったので一緒

には行かなかった。暫く後にして下に降りたが、多分あの人だろうと思う

人が風呂場にいた。でも相手は気が付かなかった様だ。言葉を掛けるには

恥ずかしかったので止めたが、頭は禿げていたがとても70歳の人には見

えなかった。胸毛が濃く、大人しいおじさんと言う感じだった。またいつ

か会えるだろうか?またその姿を見つけたら声を掛けてみたい。でももう

逢う事は無いかも知れない。明るい所でもう一度逢って欲しい、

 

連絡の為に電話番号を教えて欲しいとは恥ずかしくて言えなかった。残念

だが仕方がない。これが私の一番弱い所だ。一時の良い思い出としておこ

う。こんなハプニングがあるからまたその影を追って、ここに通ってしま

うのだろう。でも珍しく、楽しい余韻を心に残して帰りの電車に乗った。

満足の夜だった。











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