かずひささんの 体験談 №1             .




雑貨屋の親爺さん



私は、九州の田舎に住んでいます。

私の子供の頃、近所には食料品から文房具まで扱う「雑貨屋」さんがあ

りました。今で言うコンビニみたいなもので、朝早くから夜は
10:00過ぎ

まで開いていましたので近所の人は重宝していました。昔はこのような

雑貨屋さんが集落に一軒はありました。私が小学生高学年の頃ですから、

もう
50年ほど前になります。

 

そこには、当時50代後半の中肉ですががっちりした薄い白髪頭の男っぽ

い親父さんと子供(といっても娘は
30代でちょっと精神状態が悪く、季

節の変わり目には必ず
1ヶ月程入院していましたし息子は20代でしたが仕

事が忙しいらしくあまり家にいなかったような気がします。)が居まし

た。奥さんは以前からずっと精神病院に入っており、姿を見たことはあ

りませんでした。噂では、「親父さんが好きもので、女に片っ端から手

を出して奥さんが入院した。」だの「娘にまで手を出したから娘も奥さ

んもおかしくなった。」だのと大人たちは噂していたようです。

大人たちの会合の席で、親父さんのちんぽがかなり大きいことも大人た

ちは笑いながら喋っていました。

 

ちょうどその頃、町の名士だった私の祖父は亡くなりました。

祖父は私が末っ子だったこともあって、私を殊のほか可愛がってくれ風

呂などはいつも一緒でした。

私が風呂の中で潜り、祖父のちんぽを悪戯しても笑って許してくれる優

しい人でした。 

私はそんな祖父の面影を求めて、厳格な実の父より優しかった祖父に近

い雑貨屋の親父さんにいつもくっついていました。

 

親父さんは小さい子が好きで、私も含めて近所の子供達を「カブ号」

(昔のポケバイ)の後ろや前に乗せて春になると花見に、夏は川へ泳ぎ

に連れて行ってくれました。

その頃は暢気なもので、お店を開けっ放しにしたまま子供達と遊んでい

たものです。裏山へハイキングのようにおにぎりを持って行ったときの

ことです。私のほかにもう一人近所の女の子が一緒でした。

女の子はカブの前のカゴに、私は後ろに乗って揺れるカブから振り落と

されないよう親父さんの後ろから手を廻して親父さんの下半身をしっか

り掴み落とされないようにしていました。

 

山でひとしきり遊んだ後、親父さんが叢に向かって立ちションをし始め

ました。

私と女の子は、他人の大人のちんぽを見るのは初めてだったので、親父

さんがおしっこしている傍に立ってきゃあきゃあ言いながら覗きました。

親父さんのちんぽはだらりと大きく垂れ下がり、陽光に反射して金色の

小水が迸っていました。

親父さんは私達が覗いているのを意識して、ゆらりと大きなちんぽを片

手で抱え見せつけるようにぶらんぶらんと長い間揺すって見せてくれま

したが、だんだん芯が入ってきたようで作業ズボンにそそくさと仕舞い

ました。

 

私の祖父の陰茎も太かったのですが、その時の親父さんのちんぽはもっ

と大きく感じました。

子供心に私は年配の親父さんが好きなんだ。これは普通じゃないんだ。

と悩んだ頃もその頃です。

しかし、女の子には興味がなく私の対象はやはり学校の年配教師や近所

の親父さんたちでした。

 

そんな雑貨屋の親父さんのちんぽを「もっと見たい。」「触ってみたい。」

「出来れば舐めてみたい。」とまで思い始めました。

子供とはいえ、今思えば危険な行動をしていたなと思うようなことを記

します。

 

小5のある夜、母から雑貨屋まで遣い走りを頼まれ、畑の中を通り雑貨

屋の裏口まで来た時、裏の風呂場からザーザーと誰か風呂に入っている

気配がしました。といってもその時娘は入院していたし、息子は家に寄

り付かなかった頃なので風呂に入っているのは親父さんであることに間

違いありません。私はドキドキしましたが、そっと風呂場に近づきまし

た。

 

昔の風呂場は家の外側にくっついており、板張りでしたので節穴だらけ

で、風呂場の明かりが縞模様のように外の土間を照らしていました。

大きな節穴から中を覗くと、親父さんが風呂の外に立って体を洗ってい

るところでした。

 

その時に見た親父さんのちんぽに釘付けになりました。

股の下から腹にかけてタオルを遣っているそのちんぽは臍に届きそうな

くらい長いもので、亀頭がくっきりくびれたそれは別の生き物のように

ぶらんぶらんと揺れていました。

 

親父さんは体を拭きながら屈伸運動をしていましたが、私の目前で屈伸

をしている真中に大きなものがぶら下がっているのを食い入るように見

ている私のちんぽは小学生のくせにもう勃起していました。(当時は近

所の子供達も、ませていたので私は小5の時には精通を経験していまし

た。)

 

親父さんは風呂から上がり隣の寝室に移動しました。

寝室の方に廻ると、障子の下の硝子越しに親父さんが褌をつけていると

ころが見えました。腰に紐を廻し、股の下から布を廻し前に持ってくる

とき自分のちんぽを握り、蛍光灯の下でしばらくしげしげと眺めていま

した。

その様子を見ながら私はすっかり興奮し、その夜は一人布団の中で堅く

なったちんぽを握り親父さんの裸を想像しながらパンツの中に射精しま

した。

 

ある初夏の日の朝早く六時半頃、文房具を買いに行った私は、寝ぼけま

なこの褌姿で出てきた親父さんがおつりを渡そうと座っていたその緩ん

だ褌の間から、赤黒く大きなちんぽが覗いているの見てゾクっときまし

た。

その場面に味をしめた私は、翌日もわざと朝六時前にお店に行き、買い

物をしながら親父さんの褌からはみ出したちんぽを見ているうちに我慢

ができなくなり、褌の上からそっと握ってしまいました。

 

親父さんは、「何しよるとかい。」と寝ぼけ顔の低い声で諭しましたが、

私は黙ってゆっくりと揉みはじめました。

親父さんは最初、「するな」と言っていましたが、私は止めようとはし

ませんでした。

そのうち、暫くの間私のするままに触らせてくれましたが、段々堅くな

って勃起してきたので「学校に遅れるゾ」と言いながら立ち上がりまし

た。

 

それからというもの、親父さんは特に私に対して意識し始めたような気

がします。

皆が一緒の時はなるべく距離を置いていましたが、二人だけの時に、時

々作業ズボンの上から触ったりしても黙って触らせてくれました。

 

いつものように朝早く登校の際にお店に寄った時のことです。

相変わらず親父さんは、褌一丁で出てきました。その時私は、今日こそ

きちんと触ろうと決めていました。

お釣りを渡そうと屈んだ親父さんのユル褌の間に素早く手を入れ、ちん

ぽ全体をしっかり握り、やわやわと揉みはじめました。

 

その日も親父さんは黙っていましたが、ちんぽが大きくなり始めるとゆ

っくりとあお向けになりました。

たっぷりとした睾丸は股の間に窮屈にしています。

私は小躍りしながら、褌を緩め、片手では握りきれなくなったちんぽを

両手を使って、自分がせんずりする時のように揉んだり、亀頭をやわや

わと撫でたりしているうちに堅くそそり立ったちんぽが目の前に突き出

され、先端から透明な先走りがぷっくりと流れ始めました。

 

親父さんは、片腕を顔の前に掲げ「ふうう~っ...」と気持ちよさを押し殺

した溜息を吐いています。

子供だろうとちんぽをどうすれば気持ちよくさせるか人に聞かなくても

分かるものです。

先走りがだらだら流れ始めたのを掬い取って、亀頭に塗しグリグリと捏

ね回しました。

 

親父さんは、「ああああーっ」と言いながら腰を浮かしてきました。

そのがっちりした腰に抱きつき、有り余る大きさの亀頭をゆっくりと喉

の奥に入れ、しゃぶり始めた時、外から人の来る足音が近づいてきまし

た。

親父さんは慌てて、「もうするな。」と言いながら勃起したちんぽを褌

の中に仕舞い、私を押しのけるようにして立ち上がって奥にズボンを穿

きに行ってしまいました。

ガッカリした私は、そのまま登校しましたが気の抜けたような一日でし

た。

 

その後暫くの間、親父さんは私が近づいても避けるようになり、私はて

っきり嫌われたと思い、無理に近づくのをやめました。

中学生になった頃でした。

土曜日の午後買い物にお店に寄った時、いつになく機嫌のいい親父さん

が「今日山に蕨取りに行かんか?」と誘ってくれました。

もちろん私は行く返事をし、お昼を取ったあとお店に行きました。

 

親父さんは、「今日は閉めよう。」と店の玄関に鍵をかけ、二人でカブ

に跨りちょっと離れた山の奥に蕨を取りに行きました。

山の斜面に行くと、蕨は群生しており瞬く間に籠一杯になりました。

少し休憩した後、親父さんが「ちょっと小便してくる。」と言い、叢の

方に歩いて行きました。

 

私は当然のように後をつけ、親父さんが小便し始めた横から覗くように

近づきました。

親父さんは笑いながら小便をしていましたが、終わる頃になるとちんぽ

を持ってぶるんぶるんと見せつけるようにしました。

ちんぽにくっつくように近づいた私に良く見えるように、体をこちら向

きにしたままちんぽをゆっくり扱いています。

降り注ぐ明るい陽光の中で見るちんぽは鎌首をもたげ、ゆらーっと勃起

し始めました。

山奥の人気のない場所という余裕からか、親父さんは私に「太かろうが、

大人のちんぽはこげんなってるんゾ」と、握ったちんぽをゆらゆら揺す

ったりぶるんぶるん扱いたりしていました。

 

我慢できなくなった私は、

「おいちゃん、しゃぶらせて。」と言いながら咥え込みました。

暖かいが硬質ゴムのように堅くなったちんぽが私の口の中にあります。

味わい尽くすようにしゃぶったり舐めたり、苦しいのを承知で喉の奥に

咥えていると、親父さんが座って横になりました。

親父さんは、作業ズボンを膝まで下ろし、褌をゆっくりと解きました。

がっちりした筋肉質の身体に、聳え立つみごとな年配の勃起したちんぽ

は、目が眩むような形と色をしていました。

 

これが私の欲しかった年配のちんぽです。

私も横になり、思い切ってしゃぶり始めました。

口腔の中に広がる先走りの味を味わっていると親父さんは、「んんんん

ーーっ」「はああ~っ」と言いながら腰を突き上げてきます。

私は、濡れて光る大きな亀頭に唾をたっぷりまぶし、ねちゃねちゃと音

がするくらい捏ねてやりました。

 

そのうちに、親父さんが「ちょっと待て、いかん、行きそうになってき

た、ちょっとやめろ。」と逃げようとするのを、私はこれでもかと言う

ように全身を口にして尺八を続けました。

またこの前のように、途中で止めさせられたりしたらこんなチャンスは

巡ってこないような気がしたからです。

 

親父さんは「やめんか、こら、出てしまうゾ、ううううっ…」と言いな

がら、「ああああーーっ、行ってしまううー」と声を上げると、咥え難

いほど大きくなった亀頭がさらに太くなった瞬間、口腔で親父さんの精

液が噴射し始めました。

その量が多く口の中で収まりきれなくだらだらとちんぽを伝わり、陰毛

に垂れました。

女日照りの親父さんは暫く出していなかったのでしょう。さすがに飲み

込めなく、叢に吐き出しました。

 

そんな私を親父さんは、「すまんな。」と言い「お前も気持ち良くして

やらんとな…」と言いながら、私のズボンを下ろし、パンツの中からイ

キリ立ったちんぽを出して、眺めていましたが、「お前も親父さん(祖

父のこと)に似て、よかちんぽしとるなあ。太か、太か。」と誉めてく

れました。

 

そして、私のちんぽをゆっくり扱き始めましたが、数回揉んで貰っただ

けですぐに絶頂が来て、叢めがけて2,3メートルほど精液を飛ばしま

した。

親父さんは、「若いもんは、元気のよか。」と言いながらズボンを上げ

てくれました。

私はまだ数回したかったのですが、そのまま山を降りました。

 

いつもそんな事があるわけではなく、幼かった私なりに悶々としていた

雨のひどいある晩のことでした。

中2になっていた私は、友人の家に泊まったり勉強だと称して、夜友人

の部屋で遊んだりしても親からは咎められない年齢になっていました。

その夜いつものように雑貨屋に買い物に行くと、親父さんは一人で風呂

に入っていました。

私は、(今夜、親父さんは一人でいるんだ)と確認しました。

12:00過ぎに私は、傘をさして雑貨屋の裏口に来ました。今夜部屋に忍

び込んでちんぽを咥えてやろうと思ったからです。

 

それでも、一応他人の家に勝手に忍び込もうとしているのですから不安

はありました。硝子障子の敷居に、水を流し音を立てないようにしなが

ら、そっと障子を開けました。

雨音が大きいこともあって、部屋の中へはすんなりと入れました。

 

畳の上を静かに布団に向かって近寄っていくと、親父さんの布団の端に

たどり着きゆっくりしゃがみました。

雨がうるさいのですが、親父さんの鼾も大きく、小さな豆電球一個の下

で親父さんは夏布団一枚で横向きで寝ていました。

布団の横に近づき、まず夏布団の上からそっとちんぽの上を撫でてみま

した。

相変わらず、手に余る極太ちんぽが横たわっています。

布団の中に手を入れ、褌の上からゆっくり擦り始めました。

 

鼾は相変わらずですが、ちんぼに、ゆらーっと芯が入り始めます。ぶる

んとした鰓がみるみる堅くなり、ちんぽの胴の部分ががっちりと堅くな

って来ました。

そんなふうにいじり、扱いたり揉んだりしているうちに、「うううーん」

と言いながら仰向けになりました。

 

私は下の方に周り、夏布団をそっと上げ下半身を露出させると、豆電球

の下で親父さんの下半身が妖しく上下しているのを見ていると我慢が出

来なくなりました。

親父さんの褌の紐をゆっくりと解き、ちんぽをぶるんと出しました。

私もズボンを脱ぎ、態勢を整え、親父さんの上に覆い被さるように乗り

かかり、親父さんのちんぽと私のちんぽ握り、ゆっくり捏ねまわし始め

ました。

 

私はすぐに絶頂が来て、持参していたタオルに思いっきり噴射しました。

なおも、親父さんの勃起したちんぽに近づき、口をあんぐりと開け、亀

頭をずるーっと咥えこむと、親父さんの鼾が止まりました。

私は気付かれてもいい気持ちで、なおも尺八を続けていました。が、突

然がばっと親父さんが跳ね起き、「誰かっ!、何しよるかお前は!」と

私の手を掴み電気を点けました。

 

私は、その勢いに仰天してしまいガタガタと震えていました。

「なんや、おまえか。こげん夜中になにしに来たか!どろぼうでもする

気やないか!」

と言われたので、

「おいちゃんのちんぽをしゃぶりたかっただけ。嘘やない!」と必死で

弁解しました。

 

親父さんは段々冷静になり始め、「こげん夜中に忍び込んでくるな。間

違って殴り倒すとこやったゾ。」と静かに諭し、「もう帰れ。」と私に

言いました。

私は「ごめんなさい。」と詫びながら帰りましたが、今にして思えばケ

でもない(?かどうか分からないまま)普通の親父さんだった人に対し

てずいぶん強引なことをしていたのだなあとつくづく思います。

 

しかし、この親父さんのお陰で、私は女性だけではない素晴らしいこの

世界を経験できたと感謝しています。

その親父さんも、30年程前に老人ホームに入ったと聞いたっきり、音

沙汰を聞きません。

 

私は、相変わらず60代以上のがっちり、太め、男っぽい顔つきの年配

男性を

見るたびに心の奥底が疼き始めるのです。









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