さんの体験談 №1                  .




♂♀♂の3P ♂♂♂の3P



私が美しい10代の頃でした。

田舎工場に勤めていた僕に好意を寄せくれる16才年上の33才になる先輩

がいました。

町内の工員は自宅に帰って食事をします。食事を済ませて午後の就業に

つく人達は
総て社長宅に間借りしている僕の部屋の前を通らなければ会

社に行けません。

その時間が僕の楽しいひと時でした。

 

それは仕事前にトイレに寄って身体を軽くして仕事に挑みたいのは誰し

も同じ。自転車を引いて彼が来た、実は僕が借りている部屋の並びに男

性用トイレが有りまして、
40年も昔の事、部屋の板張りは節目だらけ、

そこの位置的にも丁度腰の位置に節目の抜けた部分があった。

 

目的は33才になる小柄のおとうさんだ。必ず計ったように1245分に自

転車を引いて彼が来る。僕の胸はドキドキ、彼が自転車を垣根に「ガシ

ャン」と立て掛けるとトイレに必ず寄る。自分の部屋にいながら沢山の

オジサン方の色や形も様々のなかで、彼のモノに目が点々。オシッコの

癖まで覚えた頃、彼からお誘いがあった。

 

「今日は土曜日だから、俺の家に遊びに来んか」優しいオヤジのような

彼に好意をよせていた僕はもう二つ返事で承知致しました。いつも土曜

日は在所にバスで帰っておりましたが、一人待つ母に「今週は友達の家

にお呼ばれされたから行かない」と母に連絡をして、仕事の終わりには

彼の自転車の後に便乗させてもらい、彼の家に向かう。

自転車の後ろで彼のジーパンの後のポケットに手をいれて寒さに堪えて

彼の家まで
10分。

 

自転車を漕ぐ彼の臀部に贅肉質コリコリしている。家についたら どうゆ

う事に成るのかちょっと不安も有りましたが、彼に総てを預けて家につ

きました。


                                        続 く 






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