さんの体験談 №2                       .




♂♀♂の3P ♂♂♂の3P



(2)


彼に誘われるまま彼の家に向かいました。

憧れの彼の自転車の後に乗っていると彼が言いました。「冷たいやろ、

俺の背中にもたれて後のポケットに手を入れておれば少しは温いたいぞ」

私は彼の言う通り後のポケットにに手を入れると、暖かい彼の引き締ま

った臀部の温もりと、自転車を漕ぐ彼の臀部の動きが手の掌から伝わっ

てくる。まるで彼のお尻を撫でているような興奮を抑え切れずに、私の

下半身は寒風の中で反応していた。

 

自転車で15分ほど走ると彼の家の前についた。

彼に着いて家に入ると奥さんらしき人が出てきた。「いらっしゃい、ど

うぞ」と招いてくれた。居間らしき部屋に入ると炬燵で休んでくれと彼

は隣の部屋で着替えに入った。テレビを観ていると奥さんがお茶を出し

てくれた。「突然にお邪魔して済みません」と自己紹介を兼ねて言うと、

「土曜日に誘うと言ってましたから、首を長くしてお待ちしてました」

と、もう奥さんは今日あたり私が来ると予想していたようです。

 

夕食を戴いたのかも記憶にない程楽しい会話は弾み、気がついたらもう

10
30分を回っておりました。帰るのも彼にまた先ほどの道を送って貰

わなければならず、時計を眺めて困惑していると彼が「明日は休みだか

ら泊まってゆけばいいよ」往復の道のりも考えて彼の家に泊まることに

なりました。その後炬燵を真ん中に3人がそれぞれ布団に入った。布団

に入ってからも話しのキャッチボールが続きました。私は嬉しくて話し

ながらもウトウトと知らないうちに眠っておりました。

 

どれ程眠ったのか、誰かが私の下半身をまさぐっております、人に触ら

れる事は勿論初めてでビックリして布団を捲ると、私の下半身は丸出し

にされて彼が私のチ〇ポをしゃぶっているではありませんか。彼は「一

回遣ってみたかった、俺は前からお前が好きだった」と同じ部屋に奥さ

んが寝ている隣でそう言うのです。「奥さんが居るのに僕の布団に入っ

ていいの」と聞くと「おかあにはお前を好きなことは話してある」と言

って、もうピンピンに勃起している私のモノをしごき始める。

 

好きな先輩に強く握られた私のモノは耐え切れなく成って、彼のを初め

て握らせて貰うと彼のは私のよりも一回り太くて雁首もエラの張った立

派なチ〇ポを握り、溜まらなく成った私は彼のモノにシャブリ付こうと

すると彼が「今、おかあと遣ったばかりだから汚いからダメだ」と言わ

れましたが、火の着いた私の理性は止まりません。初めて好きな男性の

モノを目の当たりにして思い切りシャブリ着きました。かれの下半身に

密着していると「もうアカン、出ちゃう出ちゃう」言いながら、腰を引

いて私の口から抜くと自分の手の掌に多量の白い情けを出しました。彼

はちょっと気恥ずかしいように微笑みながら風呂に走りました。

 

次の週も彼に誘われて泊まりに行きました。

しかし今夜は初めから彼が私の寝床に入ってきました。嬉しいけれど、

どうしてと聞くと「今夜はおかあに遣ってくれんか」と既にわたしにモ

ノを擦りながら聞かれて、嫌とも言えずに二人で奥さんの寝床に移動し

ました。そこで以外に私のモノが萎縮していると、彼が奥さんに正常位

での形にさせると、私の萎縮したモノを扱きながら奥さんのオ〇ンコに

挿入して貰いながらの初めての女性との交椄は彼のお手伝い有ってのも

のでした。


                                        続 く 






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