さんの体験談 №3                         .




♂♀♂の3P ♂♂♂の3P



(3)


奥さんの上に正常位で交椄は出来たものの、生まれて初めての行為に手

間取っていると彼が私の腰を後ろから支えて上下して、腰の使い方から

の指導ででした。

しかし根っからの男好きでしょうか、横にいる彼のモノを握っていると

何とか出来る状態に、奥さんが今度は私の上になるよう言うと、彼は萎

縮しかけている私のモノを扱きながら奥さんのオ〇ンコに挿入しくれま

す。挿入した所を指で楽しむように確認すると、奥さんの腰を持って上

下に揺すりながら、時折彼は堅くなっているチ〇ポを挿入されている所

に擦り着けてくる。

 

奥さんの愛液はとめどもなく溢れて私の尻までシッポリと濡れて来た頃、

彼は何を思ったのか私で一杯になっている奥さんのオマ〇コに横から入

れ始めると、奥さんが「そんなの無理だよ~」と嫌がるのを無視して愛

液溢れるそこに挿入してきたのです。私も衝撃でした、ゴツゴツと言う

と感触でしょうか、彼のチ〇ポが元まで収まるり、初めての♂♀♂が始

まったのです。

 

とめどなく溢れる愛液で彼のチ〇ポは益々スムーズに抽出が出来るよう

になると、彼の玉袋と私の玉袋が押さえ付けられ、擦られて私のモノは

もうはち切れんばかりに膨張している。彼の顔を観ながらの3
Pに最高

の幸せに歓喜しておりますと、彼が「今度は俺がしたになる替わってく

れ」と彼が上向きに寝て奥さんがかぶさる形でになる、私は彼がしてく

れたように、それ以上に彼のチ〇ポに奉仕しながら尺八も交えて元気な

彼のゴツゴツと血管の浮き出たモノを奥さんの中に導入する。
 

 

彼は腰を使って奥さんの中に抽出しているのを目の当たりに、私のモノ

はもう我慢出来ずに居ると「もういいぞ、入れてくれ」と彼の声、二人

の結合部に我が竿を当て着けると彼に沿うように滑り込むと、熱いほど

堅くなっている彼のと奥さんの中で私のモノは爆発しそうな感触でしょ

うか。また愛液で濡れて彼の玉袋と私の玉袋の擦れ合いも堪りませんで

した。そんな関係が
20年続きました。私の結婚でその関係もエンドに成

りましたが、今でも時々ご夫妻に某病院で時々お会いしますが、ご挨拶

だけですね。
40年以上昔の事でした。


                                        続 く 






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