元気なお爺ちゃん


                                         丸刈り親父さん


(1)



 遠くに住むメル友からエイトで遊んだとメールが来ました。もっと詳し

く知りたいので電話していいですかとメールすると、話が長くなるので、

少し時間を下さい、手紙を書きますとのメールでした。

そして手紙が届きました。読んでいると面白いので、男色サイトに投稿し

て宜しいですかと連絡すると「OK」と返事をもらいましたので早速投稿

しました。

 

前 略

 丸刈りさん、手紙を書くのは初めてですね。

 やっと田植えの手伝いも終わって、この手紙を書いております。

 本当に遅れて申し訳ございません。

 なお書き出しの順序は3月と4月に遊んだ結果を記してあります。エイ

トのサービスデーは毎月第2、第3金曜日です。

 

 3月15日(金)エイトのサービスデー、休憩、泊り共一律千円とは安

いので大変な人出である。休憩は当日の深夜零時迄、泊りは当日の午後5

時から翌日の午後4時迄。

 大阪のメル友は会社を早退して休憩で正午から入館していて、私は泊り

なので5時半に入ったら、早速逢いに来て、いろんな情報を提供してくれ

る。

 まあ、遊ぶからには粗相がないよう、念のためイチジク浣腸でアナルの

中をきれいにする、終了後風呂に入りアナルを洗っていたら50代位の坊

主男が「お父さん、もう遊んだの?」と聞くので「今、来たばかりで、尻

をきれいにしとるんよ」と答えると「そんなら、俺とあそばんか?」と言

うので、ウケの習性で股間を覗いて、でかいチンポなので「いいよ」と答

える。

 坊主男は私を3Fの大広間に連れて入る。あちこちで悩ましいうめき声

がして男たちが盛っている。

 坊主男は空いている蒲団に私を押し倒すと、重なりキスをしたり乳首を

舐めたり、甘噛みしたり相手のペースにされるがまま、そのうちアナルに

指を入れてこねくり回すので、一気に快感が昇りつめる。

「お父さん、すげーがまん汁だぞ、そんなにいいんか」と自分のテクニッ

クを誇示する坊主男

 「だいぶこなれてきたから入れるぞ」「早くきてー」亀頭が押し当てら

れて、ズブリと入ってきた。

 この瞬間が何とも良い気分だ。坊主男は動き「気持ちいい〜」と叫ぶが

こちらはまだ不充分なのだ、「ねェ、お兄さん、乳首を苛めてェーもみも

みしてェー」

「注文のうるさいお父さんだなァ、おまん○に集中できんヮ、誰かおっぱ

い可愛がってやれよ」

それを聞いた周囲の一人が、私の乳首を愛撫してきたのだ。アナルはズコ

ズコ乳首はこりこり揉まれて阿鼻叫喚の世界、坊主男は

「お父さん、出そうだよ、射っていい?一緒に出そうよ」と言うが、まだ

8時と宵の口、ここで出したら後で楽しめないので、坊主男だけ射かせる。

「アナルをぐーっと搾めると、「そんなに締めるなよ」と言いながら中だ

ししたのです。

 坊主頭がチンポを引き抜くと、乳首愛撫男が「もう我慢できないよ、入

れていい」と聞いてくるので「いいよ」と答えると入れてきました。坊主

男のチンポより大きく、亀頭が入る時は痛かったです。

「すげーな、おまん○の中グチャグチャだぞ」そんな事を言いながら再び

中出しされたのです。

 チンポを抜かれて尻をつぼめても、中出しされた精液がだだもれで、(

だだもれ、方言かも知れません)シーツの上に垂れています。尻穴を押さ

えながら風呂場へ入りシャワーのノズルを尻穴に当てて洗浄をしました。

       

 時計を見るとそろそろ10時です。自分でも射精がしたく、どうせなら

大きいチンポを求めて歩きました。

 3Fのダークルームで仰向けに寝ている40代位の男がチンポを屹立さ

せています。いきなりアナルに入れると拒否されるので、尺八をしました。

亀頭が大きく、茎には大きな玉が一つ埋め込まれてあり、ステンレスのコ

ックリングを玉と茎に嵌めて、でかいチンポが更に大きく、口をいっぱい

に広げてやっと咥えることが出来ました。ひとしきり舐め回して唾液でド

ロドロにしてから騎乗位でアナルを広げながら入れようとするが、でかす

ぎて入らない。尻を小刻みに動かしながら少しずつ入れて亀頭が全部入っ

たら下からの突き上げで根元までそして奥まで入りました。凄い圧迫感で

す。「お兄さん、もっと突いてェー」ズコズコと突かれ奥に当たっている。

 私はお兄さんに注文しました「お兄さん、乳首を苛めて、そしてチンポ

を扱いて」男は器用に右手で乳首を苛め左手でチンポをしごいてくれます。

これをやられるとたまりません。一気に射精しそうです。「ちょっと腰を

浮かしてみィ」言われたとおりに腰を浮かせまと、凄い勢いで突いてくる、

本当に奥の奥まで当たる、こんなの初めてだ、「がまん汁たれてるよ、思

いっきり出していいよ」快感も絶頂だ「お兄さん、射っちゃいよ、出るー」

 射精の瞬間、頭の中は真っ白になりだらだらと男の手と腹に出しました。

「お父さんいっぱい出したねェ」見ると手から腹までドロドロでした。

 射精後はすっきりしたので、館内を探索に行きます。素っ裸で仰向けに

寝ている男、この男はフィストをされたくて待ってる男、大きなアナルス

トッパーを尻穴に入れているウケの男、そして小柄な男が傍に来て、女み

たいなオッパイだねと摘まんでは引っぱって、虐めてほしんだろう、と今

度は尻穴に指を入れてきた、1本が2本にそして最後は5本になった「フ

ィストできるようにしてやるよ」と入れてくるが無理とわかると、今度は

僕の尻に入れてとせがむ、入れると3本はすんなり入り5本の指をつぼめ

てやるとズボっと手首まで入りました。結局この男もフィストマニアだっ

たというわけ。

 まぁそんなことで一眠り、朝方8時頃目が覚めると周りではみんな盛っ

ている。なんだかもう一度射精したい気分、チンポのでかい男を探す、小

男のデカマラという例えがあるがいました。小柄な男でデカマラ、「おめ

こしたい」と言うと、入れてやるよとの事で遊ぶ、見事なタチぶり、乳首

を揉まれ、チンポを扱かれ突きまくられて同時発射、またもや中出しされ

ました。

 75歳で2度目の射精はさすがに疲れました。また寝ます。

 

                             続 く 









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