元気なお爺ちゃん


                                         丸刈り親父さん


(2)



遠くに住むメル友からのメールの続き


 4月19日(金)

 今日もエイトに泊まることにする。館内に入る前に大阪のヤリ友に電話

をする。前回、電話をしたら腰を痛めているので行かれないとの事だった

ので今回逢えるのが楽しみだ。ヤリ友は62歳、夜の仕事なので多分明け

方に来るだろう。


 5時40分エイトに入館する。大阪のメル友がロッカールームにいて情

報提供してくれる。

 例の如しイチジク浣腸でアナルを洗浄、そしてシャワーを浴びて大広間

に入る。

メル友の情報で、刺青男がいるとの事なので探すと、壁を背にして坐っ

ていた。50代の太った男だ。刺青男はスッポンポンだ。私はBIKEの

ケツ割れ一丁、刺青男の前に立つと、私の尻、太ももを撫でまわした、私

は男の刺青に舌を這わせた。すると刺青男は仰向けに寝て乳首を舐めてと

言うので「あんたウケか」と聞くと「そうだ」と答えたので「俺もウケさ、

ウケ同士では遊べんな」と刺青男から離れる。

ここで今夜の予定を考える、とりあえず私が射精するのは11時頃とし

て、後は眠って、明け方にヤリ友が来るのを待って遊ぶ、それまでは体力

を保持しておかなければならぬ。

ダークルームに行く途中に個室がある。その個室のドアが開いているの

で覗くと、30代の男が黒いガーターを穿いて、女性用のフリルのついた

パンティーを穿いている。傍には大きな黒い張型がある。私は好奇心まる

だしで、その個室に入った。女装子である。「おネエさん、一人?」「う

ん」

「どうして欲しいの?」「おっぱいとお尻を苛めてー」「分かったよ」パ

ンティーを下し、尻穴にローションを塗り張型にもローションをつけて尻

穴に入れてやる。女装子の大袈裟な喚き声、ズコズコと入れてチンポを扱

いてやると射精したので退散、やっとダークルームに入る。部屋は暗いが

大型テレビからはホモビデオが流れているので明るい。

 椅子に座ってビデオを見ている50代の男の前にしゃがみこんで、股間

に手をやると大きなチンポが息づいているので、おもむろに咥える。玉袋

から茎、亀頭まで丹念に舐めてやると、男は私を後ろ向きにかかえて座っ

ている上に坐らせた。男のチンポが尻穴に当たっている。私は男のチンポ

を掴むと尻穴に入れる。ズブリと入る。男は乳首を弄り下から突き上げる。

実に気持ちがいいのだ。「このまま出していいんか?」と耳元で囁く「奥

にいっぱい出してェー」と答える。ビデオでも同じような事をやっている。

男の喘ぎが激しくなり突きも早くなる。「射っちゃうよ、出ちゃうー」「

早く来てーいっぱい出してー」男は声を上げながら射精したのだ。中出し

されてだだもれでした。

 時計を見るとそろそろ11時、他人の射精よりも今度は自分の射精です。


 3Fと4Fにはめぼしい男はいないので5Fに行く、ここの大広間は閑

散としている。エレベーターがあるのに最上階まで来るのは面倒なのか、

でも、時には掘出し物があるんです。

 短髪の60代の男が大の字になって、前をはだけていたので股間に手を

やりチンポをまさぐる。半勃の状態なので咥えて舐めまくる。徐々に大き

くなる。18cm位はあるだろうか、大きさも見事だが特筆すべきはその

チンポの形態である。亀頭の下に大きなコブのような物がある。このチン

ポをアナルに入れるのは大変だ。つまり亀頭が二つあるようだ。

チンポの長さといいこの形態といい、私は早速男の上に跨りこのチンポ

を入れたのだが、今までにない感触だ。亀頭は突くためにあるような物だ

が、茎のコブ状のものは腸壁を擦られ何ともいえない初めての経験である。

長さといい太さといい、どんな態位でもチンポが外れたり抜けたりするこ

とはない。

このチンポの持主である男も言っていたが、すっぽり入ったチンポを抜

くのは結構苦労するとの事、騎乗位、後背位、正常位そして側面交叉位、

これらの体位を一度もチンポを抜くことなくやるのだからオドロキです。

そして射精時の体位は騎乗位です。少し腰を浮かせ下からの突き上げを容

易にして快感を得る。乳首はもちろんチンポも扱かれいつでも発射準備は

怠りなく動く

「俺、出そうだよ、射っていいー?」「出せ、早よう出せや」男も射きた

いらしく「一緒に射くか」こちらが射きそうになると、動きを加減してく

れ同時発射を試みる。いずれにしても我慢の限界があって、寸止めしても

快感には負けて私が男の腹の上に射精したら、その反動でアナルが締り男

も中出し射精したのだ。

     

 射精後、普通チンポはすんなりと抜けるのだが、この親父のチンポはそ

う簡単に抜けないのだ。お互い同時の作動が必要だ。男は腰を引き、私も

同じように腰を引いたがそれでも抜けないのだ、「のけぞりながら腰を引

いてみー」男の言うとおりにすると、尻穴が引っぱられ、スポンという音

と共にチンポが抜けたのだ。中出しされた精液も飛散った。満足のある射

精だった。

 風呂に入ってから明朝にそなえて寝る事にする。疲れもあってすぐに眠

る。

 

 明け方頬を叩かれ目を覚ますと、大阪のヤリ友の顔があった。「こんな

上にいないで3Fにでもいろよ」と言いながら手は私のアナルをいじって

いる。

「何本入れたんや」「2本だよ」「本当か」そう言いながら尻穴に指を入

れてくる。「おい、入れてやるからチンポ舐めろや」咥えるとすぐに大き

くなる。

「四つん這いなれ」ワンワンスタイルで入れられる、ガタイがある男なの

で目立つ「いいオメコだ、この淫乱が、ほらもっと泣けよ」まァ思いつく

事を言いながら尻を掘るヤリ友、そしてギャラリーのため体位を変える、

翻弄される私。

そのうちギャラリーの一人が交尾中の尻穴に指を入れてくる、ヤリ友も気

持ちいいのか黙っている。ぐちゃぐちゃヌルヌル尻穴回りはドロドロだ。

ヤリ友が「おい出すぞ、あんたも出せ」ヤリ友は中出しすると抜こうとす

るので「抜いたらいかん、そのまま入れといてや」ヤリ友は私のチンポを

扱きだした、尻穴のチンポがピクピクしているのが分かる、「早よー出せ

やー」「そう簡単に出るかよー」ギャラリーの一人が私の乳首を責める、

見事なテクニックだ。尻穴と乳首の同時快感、こんなに嬉しいことはめっ

たにない、やっと快感が上り詰めやっとの思いで射精になった。

 夜11時に射精し、明け方と2度目といい至福な男遊びでした。


 乱筆ながら勘弁してください。

 

     丸刈り親父様









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