丸刈り親父さんの体験 4              .




若いころの出来事



この話はだいぶ前にメル友に送った文章です。メル友と私だけ知ってい

ることが少し
書いてあります。意味不明な点はご了承ください。

 

私がまだ元気なころ40代のことです。浅草に行きつけの店があり、

(ちばちゃんと言う店)月に2〜3回くらい浅草に通っていました。ち

ばちゃんは肝臓がんで70前に亡くなりました。

しばしば休みの日にはちばちゃんの愛人と3人で飲みに出かけました。

キスはしたことがありますが、ちばちゃんは老け専で私には興味をしめ

しませんでした。

その店に行く前に、良く駒健に行っていました。ある時、私が駒健で浴

衣に着替えていると、私をじっと見ている年寄りがいました。お風呂へ

行くとその爺様も付いて来ました。

 シャワー室が空くのを待っていると、後ろにぴったりついている人が

います。振り向くとその爺様でした。私は気にすることなく空いたシャ

ワー室へ入り体を洗っていると、その爺様が入ってきて、いきなり私の

摩羅を握りました。

まだ40代の私は見る見るうちに逸物が勃起してしまいました。爺様は

キスをねだります。丸顔の可愛い爺様でした。キスをし、離れ際に「個

室を取ってくるから」と言って私の都合も聞かず出ていきました。

風呂から出て、ビールを買い、ソファーに座り飲んでいると、その爺様

が私の横へ座り、「個室空いているって、行こうよ」と誘います。「ま

だ時間が早いのでもう少ししてからではどうですか」と言うと、「それ

まで一緒にいていいですか」と尋ねてきました。「いいですよ」と言う

と、席を立ちビールを2本買ってきました。「お酒好きそうだからこれ

飲んで」とビールをご馳走してくれました。年齢はたしか80歳と言っ

ていました。都内に住んでいるようです。

「私も越中褌だけど、君も越中褌締めていたね、私は坊主頭で君のよう

な感じの人がタイプだよ」「君が入って来て一目で惚れたよ」など色々

な話をしました。その間手は私の股間に、絶えずモミモミですので私の

摩羅は立ちっぱなし。

私も爺様の摩羅をモミモミ、80歳にしては勃起力もありかなり固くな

りますが持続力がなかったように覚えています。型はなかなかで、サイ

ズもかなりの物でした。(Iさん、Sさん、Jさん、のと比べれば劣り

ます)

個室へ入ると、私を寝かせ尺八です。「そんなにしたら、いっちゃいま

す」と私が言うと今度は体中を舌で舐めまわし始めました。快感が体全

身に走ります。思わず「うぅー」と唸り声が出てしまいました。今度は

私が爺様を愛撫します。キス、尺八、アナルと愛撫をしますが、アナル

へ愛撫すると「ああー」とうめき声が、この爺様は受けだなと思い、摩

羅とアナルに唾を付けて挿入しようとしたら、爺様がこれを付けてとオ

イルを私に渡しました。

 オイルを付けて挿入すると腰も使ってないのに、体を小刻みに震わせ

「あぁー、いい」と善がります。腰を使いだすと「グァー、あっ、あぅ、

あっ」と越使いに合わせて凄い声、私の口でその口を塞ぎますが、口を

開けたままで善がり、声は収まりません。その声に私も興奮して、すぐ

に爺様の体内に射精してしまいました。爺様が抜かないで、と言うので、

そのまま腰を使っていると、また気持ち良くなってきました。今度は2

回目なのでかなりの時間爺様のアナルに入れていられました。その間爺

様は、善がり声の連続です。2回目を発射した私は爺様に倒れこみまし

た。爺様が優しくキスを、アナルに入れたままの摩羅は徐々に小さくな

り、すぽっとアナルから抜けました。これが男とした抜か2の初体験で

す。

 今度は爺様の摩羅を手で扱くと徐々に硬くなり「行く、行く、行く」

と言いながら射精しましたが雄汁の量はわずかでした。

まだ時間があるので、爺様と軽く愛撫を繰り返し、二人でお風呂へ行き、

爺様がアナルに指を入れて洗っていましたら「君、大分出したね、中が

ぐちょぐちょ」と言って笑っていました。

その後一階へ行きますと、また爺様がビールを買ってきて、今度いつ会

えるとのこと、次に会う約束をして、駒健を後にしました。その爺様と

は駒健だけの付き合いでしたが4〜5回会いました。今思えば爺様の越

中褌を貰っておけば良かったと思っています。









トップ アイコン目次へもどる      「男大好き・体験」へもどる
inserted by FC2 system