丸刈り親父さんの体験 8              .




飲み屋で聞いた話



(4) 実の息子と


 
「丸ちゃん、この人実の息子とやっちゃたんですって」

 「へー、俺も親父とやってみたかったな」

 「マスター、その話はやめようよ」

「いいじゃない、そんなに悪いことでもないんだから、話してあげな

よ」

 「やだよ、ちょっと恥ずかしいからな」

 「じゃ、俺がしゃべろうか、」

「話して下さいよ、お客もあなたと私だけですし、お願いしますよ」

 「しょうがねーな、スケベ爺」

「それがな、ある時駒込へ行った時のことだよ、あんた駒込へ行った

ことあるかい」

「ありますよ、何回も」

「二階に真っ暗なやり部屋があるだろ」

「はい」

「俺もさかりがついていたんだな、その時は出したくてね、素っ裸で

寝ていた男がいたんだな、歳なんかわからないよ、その男が俺のチン

ポを触って来て、入れてくれと言ったんだ、ローションを付けて早速

ぶち込んで腰を使ったら、その男善がってね

俺も行きそうになったので男のチンポを扱いで二人同時に出して、風

呂へ行こうと明るいところへ出たら、ビックリしたな、息子だったんだ、

息子も、あって言ってビックリしていたよ」

「それでどうしました」

「バツが悪いからすぐに出たよ、この店に来てそのことを話したな」

「そうですねちょっとバツが悪いですね」

「よりによって、息子とやるとは思わなかったな、親が親だから息子が

この世界に入ったのをとがめるわけにはいかないよな」

「それから息子は月に一度位休みの日に帰って来て俺にせがむようにな

ったよ、やっぱり俺はいやだな、他の男とやれよと言ったら、家に連れ

てきて親父に見せてやると言いやがった」

「連れてきたのですか」

「ああ、連れてきたよ、見た目は俺より少し年上かな、息子と繋がって

いる時に、息子としやがってと、少ししゃくが触ってな、俺も褌を外し

て爺さんのケツにぶち込んでやったな、爺さんネコみてぇな声を出して

善がって息子の中にすぐに出しゃがった」

 









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