桃色の越中さんの体験 №1                  .




不動産屋の親父  .



それは小生が36歳の頃の話である、アパートを借りるため不動産屋へ出

向いた時の事だ、目的の物件も決まり、不動産屋の親父さんと現地視察

に行って見た、この物件が気に入り此処を借りることにした、そこで不

動産屋の親父さんに銭湯は何処に在るのか聞いてみた、銭湯ならアパー

ト出て右に曲がり
100m位先に在ると言われた、でもこの親父さんが兄さ

ん風呂ならこの部屋にも有るよと言われた、この瞬間に目と目が合い一

瞬あることがひらめいた、親父さんも同じことを考えたらしい、自然と

体を寄せ合い抱き合ってディープキスを交わした、そこで親父さんのズ

ボンとステテコとパンツをずりさげ、生尺をして精液を飲み込んだ、今

度は親父さんが生尺をしてくれて精液を美味しそうに飲み込んだようだ、

実はこの不動産屋をたづねたとき、この親父さんは小生の好みのタイプ

であり、心密かに思いを寄せていたのである、このあとアパートを借り

るには、保証人と印鑑証明が必要だが俺がなってあげるからねと言われ

親切にして頂いた経験である。










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