昇さんの体験談             .




ノンケタクシー運転手との思い出



(2)


五千円札を受け取った運転手さん。「で、どちらに走りましょうか」

私、「運転手さんと話がしたいさかいに適当でええけど、海が見えるとこ

がええな。もちろん、料金はちゃんと払うさかいに。ところで運転手さん

は今でも嫁はんとエッチしてるん?」運転手さん(めんどくさいのでこの

後はオーさんにします)「いやーもうこの歳になるとないですね」

私「オーさんは男同士で遊んだことはないん?」

オーさん「そんな事は一回もありません」

私「ふーん、オーさん可哀想な人やね」

オーさん「何故ですか?」

私「私な、嫁さんおんねんけど(本当は独身です)ちょっとだけな男に興

味があってな遊んだんや。そしたらな嫁はんとするときよりも気持ちがえ

えんや。尺八もな嫁はんよりも男の方がうまいんや。すぐに出てしもたわ」

オーさん「へ~そんなもんですか」

私「そりゃそーやがな、男の気持ちのええとこは男の方がよう知っとるさ

かいな。オーさんは私が好きなタイプやねん。明日は大阪に帰らないかん

さかいに少しでええさかい私と遊んでくれへんやろか。ええ気持ちにさし

たるから。勿論、さっきの五千円と
は別に料金はちゃんと払うよってに」

少し考えてたオーさん「でも、そんな事はしたことないし、どうしたらい

いのかわからないし・・・・・・・・」

私「オーさんは何もせんでもええねん。椅子倒して寝ててくれたらそんで

ええねん。オーさんは地元の人間やさかいにあまり車の来んとこ知ってる

やろ。そこに行ってくれたらええねん。男にちんぽ握られるのやっぱはず

かしい?」

オーさん「この歳になると恥ずかしいことはないけど、今日は昼過ぎから

仕事してるから汚れているので綺麗にしてきます」と言って、個人タクシ

ーの事務所前に車を停めて中に入って行きました。

そして再度タクシーは走り出しました。その時、私がそっとオーさんのズ

ボンの上からちんぽを握ると「私のは小さいから」といいつつも手を払い

のけることはありませんでした。

タクシーは薄暗い公園の横に停められました。

オーさんが緊張しているみたいなので私が運転席の座席を倒してやりまし

た。オーさんは目を瞑っていました。

私は、理想でタイプの、それもノンケの爺ちゃんをものにできたことで、

興奮していました。オーさんのズボンのベルトをはずして、チャックを下

げるとそこには股引が現れました。最初は股引の上からオーさんの一物を

優しく撫でながら楽しみました。そして次は股引の中に手を入れてトラン

クスの上から楽しみました。いよいよ最後はズボン股引、トランクスを一

緒にずりさげました。オーさんも少し腰を浮かせて手伝ってくれました、

目の前にオーさんの一物が現れたときには現実なんだろうかって、夢じゃ

なかろうかと思いました。ノンケの可愛いお爺ちゃんが一物を出して、私

に身を委ねている。

私は直にオーさんの一物を握り、弄繰り回しました。オーさんは「小さい

でしょ」といいがらも目を瞑ってました。数分間弄繰り回しましたが、オ

ーさんの一物には変化がありませんでした。「オーさん、咥えてもいい?」

言うと、「いいよ」とオーさん。

私は今日まで培ったテクニックを駆使しました。するとオーさんの一物に

変化が・・・・。

少しずつ芯が入ってきたのです。カリ首から根本へ、玉の付け根から蟻の

と渡りへ、オーさんの喘ぎ声も始まりました。「あー気持ちいい。こんな

こと初めて」

「オーさん、我慢できんかったら俺の口の中に出してええで」

「あー、駄目や出そうや。出してもいい?」

「いいよ、俺の口ん中に出し、いっぱい出し」

「あー、たまらん。いくよ・いくよ・あー出る、出る」

と言いながら私の口の中へ、量的には少ないでしたが射精してくれました。

「あー、良かった。男にこんな事されて、本当に出るとは思わなかった。

久しぶりに気持ちよかった。有り難う」って喜んでくれました。

どちらかというと、立派な一物ではなく小ぶりでしたが、ノンケの爺ちゃ

んを喰えたことが嬉しくて・・・・・・・。



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