昇さんの体験談             .




ノンケタクシー運転手との思い出



(3)


私の口の中に射精したオーさん。私に脱がされた下半身を自分で身繕いし、

「男の人
にしてもらったのは初めてだったけど良かった。で、どちらま

で送りましょうか?」

「最初に乗ったとこまででええよ。オーさん、私みたいな男が好きな男は

たくさんいるから、他の客に誘われても
OKしたらあかんよ。オーさんの

名前はここに書いてあるんやから。」と言って助手席の前に掲示してある

写真入りの名札を指さして言いました。

「変な男もぎょうさんおるから。金を要求して脅迫まがいのことをするや

つもおるから、絶対にに誘いに乗ったらあかんよ。」勿論、これは私以外

の男と遊ばないために釘を刺したようなものですが・・・・・。

「オーさん、明日大阪に帰るけどまた、出張で来た時には乗せてくれる?」

「ああ、いいですよ。名刺渡しときますから電話を下さい。」「有り難う」

と言って料金を少し多めに支払いタクシーを降りました。

それから数日後に会社の飲み会の帰り、オーさんを呼び出し迎えに来ても

らったところオーさんはびっくりして、「また出張ですか」「ええ、まあ。

乗せてもらえるかな。」「いいですよどうぞ」と言って今度は最初から助

手席に乗れるようにしてくれました。

「今日はどちらまで?」「今日は自宅まで」「えっ、大阪から来たんじゃ

ないんですか?」

「嘘を言ってごめん。地元の人間だと言ったらオーさんが警戒すると思っ

て大阪から来たと・・・・・・。」「でも、大阪弁はうまかったですよ。

私は本当に大阪の人だと思っていましたから」「以前、大阪に住んでたこ

とがあったから。本当にすみません。もし良かったら今夜も少しでいいか

らお願いします。」オーさんは返事はしませんでしたが、頭を軽く縦に振

ってくれました。助手席に乗った私は、運転中のオーさんの股間に手を当

てて軽く揉んでやりました。そして自宅近くの暗くて駐車できる場所でオ

ーさんの一物に再会したのでした。勿論、オーさんには私の自宅、職場も

教えました。

それからは、飲み会があるたびにオーさんのタクシーを指名し、乗せても

らいました。

オーさんはノンケでしたが、自分ばかり気持ちが良かったらあなたに申し

訳ないのでと言いながら、私の一物を直に握って抜いてくれるようにはな

りましたが、それ以上のことはありませんでした。

ノンケのお爺ちゃんが大好きな私です。その後も、Kさん、Mさん、Uさん、

Hさん。皆タクシーの運転手さんですが。美味しく食べさせていただきま

した。

お金で誘惑することはあまり褒められたことではありませんが、射精まで

導くことができたと云うことは相手のお爺ちゃんたちも気持ちが最高に良

かったということですから許されていいですよね。

女しか知らないノンケのお爺ちゃんの一物をこの手で、この口で射精させ

る。私にとっては最高の興奮材料です。

今は田舎に住んでおりますのでチャンスは全くありませんが、また大きな

街に出掛けた際には挑戦したいと思います。

あっ、そうそう。ホモスナックのマスターですが、40歳位のぽっちゃりし

た運転手さんを落として自宅のマンションに連れ込んだそうです。まだ若

いためか、男色に目覚めてしょっちゅう遊びに来るそうです。

最後に、私には現在相方の爺ちゃん(73歳)がおりますが、この爺ちゃん

もノンケです。朝風呂で初めて会った時に私が一目惚れして、色々な策略

を練ってものにしました。機会がありましたら、ものにするまでの体験を

書いてみたいと思います。

 

                              終わり



                                                   






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