ピパオイさんの体験 4                 .




一目惚れ (2)



直ぐに、 爺の横に入りたい気持ちを抑えて、二人分  離れて沈み混み、ジ

リジリ肌が触れるぐらいに、成功です
次に 気泡に 揺られて手を背中に回

し、

さらっとタッチ、爺は敏感なのでした、でも怒らず、  可愛い笑顔で OK

イン、湯でのぼせる内に、背中に回した手を、お尻の下から
魔らに、握る

前に
手の平に乗せて楽しむ、耳元に「 ひとりなの?」ニッコリ(あそこ

に、居るから)、ブクブクの向かい合ってサウナがありその前にイスがふ

たつ置いてあり、オヤジがいた、此方を見てないようなので、ほっとした

けど、続ける訳にはいかず。一旦離れるが、
  もろタイプ諦める気持ちより、

何とかまた会えないものかと、先ずは、センターの薄いガウンに着替えテ

レビのある仮眠室に。

少し寝たようで、疲れがで出来たので帰る事に、

ロッカールームに、 目の前の150位の小さな爺が、横には連れのオヤジ

よく見ると私と同じ位かな」 一人であれば、話できるのに、

玄関でオヤジが、先に出ていった、(チャンス)

爺に駆け寄り「何時もくるの?」聞いちゃた、

(ここは、あまり来ない、釜風呂には毎週水曜に行く)と言っていた。

後で聞いたら水曜は連れのオヤジが、休みと言う。満更でも無いようで、

望み叶いそうです。











トップ アイコン目次へもどる      「体談のコーナー」へもどる
inserted by FC2 system