ピパオイさんの体験 8                 .




再会の約束



先日、ずーと気になっていた県南のお爺ちゃん、

以前、友達の紹介で、県南の日帰り温泉で、お会いして「スチーム サウナ」

の中で、裸のごあいさつ、私は、一目で気に入りました。お爺ちゃんも

好意を持ってくれたみたい、その日は私が(速攻)トルネードで、出して

上げました。(しやぶりあげました)
   サウナから、まるいジェットバス

に友達と、お仲間で入り世間話をしたり、いじくりあったり時間を楽しみ

ました。

爺さんの、仕事それが、私と同業者でした、

驚きました、次回の約束をして友達と帰ってきました。

約束の日が、来ました。「爺さんの、地元は避けたいとのことで」此方の

(極楽の湯)でお昼時の待ち合わせ、お茶を買って待っていると、ジイパ

ンに、赤いティシャツ「若いと思って」私も負けずに、両手を大きく振っ

て歓迎した。

私の愛車で、近くの「頻繁に使っては居ない 」ホテルに向かった。何故か

手が汗ばんだ、入る時はイスを倒してもらった。部屋に入る、慣れてない

けど、私が、お風呂に湯をはったり、エアコンセットしたり、テレビをつ

けたり、爺さんの、服を脱がせたり、楽しいのでいいのですが、湯がたま

るまで、ソファーで、スキンシップを、楽しむ、「私が座って、爺さんが

またいで抱っこ、ベロを絡めてすすり合う、」相性がバッチグウでありま

す。友達からのプチ情報で、「爺さんは、タチで、コンドームは好きでな

い」一応確かめる事にした、お風呂で、体を洗ってやり、チンポとアナル

を、丁寧に洗い、アナルも試しに指を入れてみた、嫌がらないで好きそう、

お風呂で、少し遊んで、逆上せる前にあがる、タオルで水気を拭いてやり、

ベッドえ、乾いたタオルを真ん中に敷いて、爺さんを寝かせ横に添い寝で、

キスから、手は首筋から乳首、ちょっと遊んで、腰から太ももえ、

キスから乳首、唇を下げてゆく、魔らは半立ち、くわえる、爺さんの、足

を脇にはさみ、右手でお尻を撫でながら、魔らをスクリュー(喜んでいる)

指をアナルに当てて、馴染ませねじ込む、ビクンビクン反応する。「爺さ

ん、入れるのと、いれられるのと、どっちが好きなの)「入れてもらうの

が良いな、」(何時もはタチじやないの)「最近、立ちが悪く長持ちしな

いからね、」なるほどと思った、オイルを塗り込む前に、アナルを味わう

事にしたして、体位を変えて、爺さんに、(四つん這いに、なって)枕を

胸に敷いて、膝をついて、尻を突き上げた「丸見えで、恥ずかしいけど、

好きにして」顔が赤い、照れているのか?血が下がってるのか…。

爺さんの、アナルは毛がなく、綺麗な菊である、ひだも均等に、波打って

見飽きない。ベロで回りから味わうことに、両手の親指でアナルを少しず

つ、ひろげベロで、抜き差しする、風呂できれいに洗ったので、ぽっかり

開いた、アナルは筒である、足を下ろして、爺さん胸に跨がり(しやぶっ

てくれ)黙ってべろべろしてくれる、私は、気持ちが高ぶって、我が分身

に血が集まるのが分かる、最初は爺さんをうつ伏せに、足を開かず跨いで

オイルを塗り込む、我が分身に被り物して、アナルにあてがい、ゆっくり

挿入していく、入ったところで、爺さんに抱きつき、腰を波打って、キス

をする、(ゴム痛くない?)「オイルをもう少し」一度抜いてオイルを塗

り込む、今度は仰向けになってもらい、ちょっと横向きに、変則まつばく

ずしを、楽しむ、爺さんも、疲れないし、キスもできる、乳首も、魔らも

弄れる、腰を強弱して、

爺さんの、顔をみる息が荒いので、魔らを扱きながら、腰を入れる、「あ

ぁいくー」それに合わせて、深く打ち込み「うぅっ」爺さんを、抱きしめ

て余韻を、楽しむ、(ありがと)「ふうぅ」同時に、いつて良かった、本

当に良かった。風呂に入ってキスをして、リビングに行ってキスをして、

ホテルを出た。車の場所に行くまで家のこと、仕事のこと、次回の約束し

て、名残惜しんで、別れた。
  

爺さんとは、月一で、半年続いた、とても、待ち遠しく、会えると幸せ感

じてました。

ある時、友達とドライブ中に、爺さんから電話、

バイブにしてなかったのです、怪しまれたくないので出た、私は、世間話

で誤魔化すが、爺さんは

変に思った様で、「じやまた掛けるね。」電話は切れた。

友達には、元の会社の友達でお酒が入って、つい懐かしく電話したらしい。 

と言い訳。

 

爺さんの、性格は短気で、ちょっと怖いので、

こちらから電話してなかった、

「老いのときめき」の、投稿文を読んでいると、

やっぱり私は、爺さんを諦めきれないと思い、

ノミの心臓にむちうって、電話しました。

(もしもし、〇 〇です、ご無沙汰してます、)いっぱいいっぱいでした、

「×
×のってる〇 〇さん、元気してる、会いたいねー」と言ってくれた、

嬉しかった、でも、休みの日だったので、家にいて、奥さん側に居るよう

で、「また、電話しますよ」と言って切れた。翌日電話がきたが、上手く

いかないもので、手元になく、後で気がつき、そく電話しました。また家

で、「会社から掛けるね」で、切れた。
    爺さんの、仕事は夕方から、真

夜中の2時頃迄で、ハードです。

夜に電話が掛かってきて、今度の週末に会えることに成りました。

結果を、是非投稿したいと思っています。

宜しくお願いします。

ありがとうございました。











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