ピパオイさんの体験 9                 .




再 会



久しぶりにみるあの人は、 ちょっと照れてる様子。   時間より、早く

着いてしまったよ」爺さん

今日は、ゆっくり楽しみましよう」私

私の愛車で、隠れ家え、   片手ハンドルで、片手を太ももに置いて、

互いの、近況を話して到着。

 

頼まれていたバ〇アグラを渡す、

「鋏有る?」   爺さん、  「車に有るから、持ってくる」        車から

鋏を取って部屋に入るつもりが、ロックが掛かって、入れません。こんな

所で閉め出されるとは、心臓ドキドキものです。

フロントに電話して、ロック解除頼んで〜」

他の車が来ないで良かった。

 

1個を半分ずつ、効き目を信じて、どうぞ」

「風呂に入って来たけど」爺

「一応シャワーだけでも、今日は、どっちもするでしよう」私

私が洗ってあげた、裸の爺の、すべてを素手で

楽しみながら、     シャワー浣腸しようとするが、

ヘッドが、取れない。

指を入れて洗っていい」私

大丈夫だよ」爺       久しぶりの、色の濃いア〇ルにシャワーをあてな

がら、中指でこねくる。

 

私も、どちらも使えるように、シャワー浣腸にチャレンジ、力を込めて、

はずれました、コンビニとは、違う!      気の済むまで洗ったら、気持ち

よく成りました。

 

色々と手順を考えて来たのに…舞い上がった。

 

ベットの上、私が胡座をかいて、爺を抱き寄せ、

ベロを絡ませ、再会までの時間を、取り戻すかのような。

互いの魔らを、口に、シックスナインで、楽しみながら、   ア〇ルに、ベ

ロを。

 

私が先に挿入して、「 老いときの、先輩の」テクニックを、試す。

爺に入れたまま、私は、胡座をかいて、爺を抱き寄せ、じっとしてようす

をみる。











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