ピパオイさんの体験 10                 .




再 会(続)



私の、股に触れる爺の尻骨が、だんだん、快感から痛みに変わって、   

も動きを変えない爺さん。
       両方手に力を込めて爺の動きを止める、

  中で、動くのわかる? 聞いてみる、

   まだ、堅いよ、気持ちよくなって、良いね」   

期待した、答でなく、ちょっと残念に思った。

爺の魔らも、バイ〇グラが、効いて堅い。

 

  代わろうか?顔見ながらが良いね、枕をいれるね     オイ

ルを、ア〇ルに入れると、気持ちが良いね」
   雁を入れると、全部入って、

腰をリズムカルに、入れてくる。

  上手だね、最近何処で、入れたの?」聞いてみる、

風呂で、遊んだ友達と、駒込に行ったらしい。

少し遊んで、帰るつもりが、連れがまだ、遊んで行くというので、一人で

帰ってきたらしい。

爺の、腰の動きも、早くなり。

 

♂*☆※出る〜」  私は、そのまま放れないでと、両方をの足で挟

み込む。余韻を味わうのです。

シャワーで、洗いながら、爺の、両手をかべに、

私の魔らを押し込み、爺の腰をつかんで、久しぶりの、エクスタシーの中

で、満足汁を、

爺の尻と、私の腹の間でドクドク噴出しているように、気持ちよく成りま

した。

 

着替えて、私が持ってきた、タニタの弁当と偽ビールで。

 

次回の約束に、私の休みの予定を教えようと、

メモ帳に、書いて渡した。

  必ず電話しますから、会ってね、」

    また、楽しみましようよ、元気で居てね」

 

爺さん、元気でまた、頑張れると良いが、私がタチで、爺さんを可愛がっ

てあげるのが、自然かなと、
   次回に想う私でした。











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