ピパオイさんの体験 11                 .




カーセッ〇ス



老いとき、読者の皆様、お元気でしようか。

私は、夏バテもしないで、毎日楽しく、皆様の投稿作品に、感心しっぱな

しです。

今回の私は、ドライブ中の体験をお話します。

今年の春に知り合って、テレホンのやりとりを、数回して、お互いの中間

で会うことに成り当日。

鬼怒〇温泉の、公園パーキングで、何処で遊ぼうか相談。

日帰り温泉に、入ることに、平日の昼間で貸切りと同じです、 スキンシッ

プをたっぷり楽しみました。

でも、ほどほどで我慢しました。

一時間も居ないで、場所を変えて、仕切り直し。

河原に入って、死角になる場所に、車を止め、

日除けネットをセットして、窓を半分下げて、エンジンを止め、静けさの

中で、鳥の鳴き声に、水の流れる音だけです。

ふたりは、大胆に素っ裸に、イスを倒して出来る限りの体位で、絡みまし

た。

彼氏は73才で、今も嘱託として勤めているそうです。

大自然の中での、交わりも、そろそろ限界に、

彼氏の魔らが元気なうちに、オイルをつけて、私のアナ〇にも少しつけて、

跨がり腰をおとすと、

「気持ちが良いな、こんなのはじめてだよ」

嬉しくなった、彼氏が興奮してきて下から、打ち上げてくる、息も荒くな

り、唸るように「イクー」
  私は抱きつき、唇にキスをした。

 

エンジンをかけて、エアコンのツマミを右一杯に、ウエットテッシユで、

拭いてあげた。

彼氏は他県の人だから、次回の約束はしなかった。

また、ピラミッドで、会えたら良いとおもった。











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