ピパオイさんの体験 15                .




来るもの拒まず



暗い部屋の上段に、二人の場所を確保して、足を絡めて抱き合って、余り会

えない歯がゆさをが、いやでも二人を燃えさせる、感じる感じます、くすり

の効きめ恐るべし、柔らか珍が痛いほどに勃起して、

シックスナインとなりました。

 

二人のプレイに、優しそうなおじいちゃんが、手を出してきました、

 

キスが好きらしく、二人で激しく絡み合ってます、私はおじいちゃんの、乳

首から、下を舐めます、二人興奮気味、チヨットおじいちゃんが心配です、

 

驚きです、何と立派な、まるでズッキーニの堅さと、大きさです、私は、頭

に唇を当て、ベロで楽しみながら、括れまで、すっぽり、根元を握って、片

手でタマタマを、愛撫します、

 

二人は口を離す事なく、

燃えてます、

 

根元を握って、口を上から下まで、バキュームです。

 

タマタマを、転がし、その流れで、菊座え、中指でコネクリながら、おじい

ちゃんは、嫌がらず、

 

ならばと、三本指を丸めて

コネクリながら、珍のバキュームを、早くすると、

 

おじいちゃん、腰を使って来ますか、良いリズムで、快楽上昇中ですね、菊

の指三本を出し入れ、スローてんぽで、

 

立派な珍でも、ウケもOKなのね。

 

我が珍にまだ堅さ有り、いざ挿入口え、

 

その時観戦者から、叔父さん一人参戦してきました、

 

おじいちゃんは、チヨット興奮気味です、ハァハァと言いつつも、腰をバウ

ンド私の口のなかで、喉に当たります。

 

また、思い出して書きます、

 

7月に、入ります。

皆で元気に夏を楽しみましょう。          終ります。

 











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