善がり声がサイレン

 
                                         関爺さん


131日 半月ぶりに博多へ助平心を携えて遣って来ました。

会いたくて待ち焦がれた章一郎に・・・

「章ちゃん元気が無そうだがどうしたのかな」

「関爺こんにちは、下痢がもう1週間も続いて体力も落ちて仕舞ったよ」

博多区のとある組合員のスナックへ、5時過ぎで客は未だ居なく暫くはマ

スターとの会話を楽しむ。

30分も経った頃から1人増え2人増えて略満席状態に、マスター曰く今日は

木曜日でしょう?

平日なのに、こんなに来て頂いて嬉しい〜と満面な微笑みです。

 

そこへ、少々変わった帽子を被った男が来店、マスターが「パパ済みませ

ん〜〜席を一つずって下さい、」

私の隣の席が空きました、その派手な帽子の男が済みませんと言いながら

私の横へ座りました、と同時に「以前1度お会いして居りますね」

「さ〜私は貴方には全く記憶が有りませんが、何処でお会いしたのでしょ

う?」

「か○○らでお会いしましたよ、貴方は確か黒の絽の和服姿で強烈な印象

が有りました」

「だとすれば、私に間違いは無いでしょうね」

そんなこんなで、話も弾み少し「こちらへ寄って下さいよ」「何故ですか

?」「膝を触れ合いたのですよ」

 

その時、マスターが「関爺パパこのお客さんはパパのような人がタイプな

のですよ」

「そう?有難う、嬉しいのですがこの様な処でモテない私は好意を寄せら

れる事は慣れていなくてね。」

マスター「関爺パパ口説かれて居るのですよ」分かっては居たがそっけな

い態度の私でした。

やはり、周囲の人たちが聞き耳を立てている事が見え見えで、親しい人達

が囃子たててる。

暫くして、くだんの派手派手帽子の男が、「今夜のお泊りはどちらで?」

とうとうおいで擦ったね、「もてない私!久松ですよ」「久松ってあの淫

乱宿の?」「そうです」

 

「宜しければ今夜私とお付き合いして戴けませんか」

少しだけ困りました、断る理由も見当たらず、周囲の皆さんに聞こえる様

な大な声で口説かれてはね

断れば、恥をかかせるハメになります。

マスターまでがウインクする始末、「済みません預けて有る荷物を取って

来ます暫く待って居てください」と出て行ったがなかなか戻って来ない、

もう酔いも回って来たが、果たしてあの男を満足させられるだろうか、仕

舞ったあの男の風貌は男らしいがまさかタチでは?タチ同士では・・困っ

たな。

 

慌てて店に戻るや、「お待たせしました、外にタクシーを待たせて居ます、

急いでください」

私は、わざと鷹揚に構えて急がない、飢えた男に見られたくないからであ

る。

「では、皆さんお先に失礼します、では、ごゆっくり」

と言いながら、タクシーに乗り込む。

「それにしても、随分遅かったですね、すっかり酔っ払って仕舞いました

よ、約に立つかな〜」

「大丈夫ですよ、此処にバイアグラが半錠程有りますので、此れを飲んで

下さい」と。

 

着いた所はビジネスホテルだった、8階までエレベーターで上がり衣服を

脱ぎ始めた、派手な帽子を脱いだ頭はなんとスキンヘットである、異存の

有ろう筈が無い。

「シャワーを浴びて来ます、待って居て下さい」と・・その時私は越中褌

一丁です。

「うわ〜凄いワ素敵〜〜!我慢できないわ」  と言いながら私に抱きつ

いてベッドへ押し倒された。

おいおい、慌てるなよ私は逃げも隠れもしないよ、と想いながら内心しめ

、男らしい風貌ながらおね〜さんだったからである。

 

もう、こうなればこっちのものさ今夜は可愛がって遣るぞと、力が漲る。

「凄いワ、本当に素敵よッとても魅力的な引き締まった身体ね〜実はね私

は甘えたいのよ、そして虐めて欲しいのよ。 よく言われる様に男っぽい

奴程寝てみれば女に変貌すると。

「わ〜太いのね、硬いのね痛くしないでね、」と言いながら、豊満な中年

女の様な尻が妙に艶かしい!

「おいッ オイルは無いのかい!」 その頃には私は完全に男の振る舞い

で有った。

「身体に塗るローションなら有りますが・・」

「何でもいいよ、このままでは痛かろうから、ローションを出せよ」男の

癖にこの様な物を塗るのかよ。

 

私は、ベッドに大の字で寝そべってスキンヘッドね〜さんに魔羅をしゃぶ

らせる、旨そうに雁首をスッポリと咥え込んだ、旨い!その時微妙な快感

の渦に巻き込まれた様だ。

「もう、我慢出来ないわ、」と言いはなち私の上に跨りながら自ら魔羅を

咥え込もうとして居る。

「おい、行き成りでは痛かろうが?少しオマンコを広げて遣ろうか」

「いいの、早く入れたいのよ、あぁ〜硬いワ少し痛いけどそれが又いいの

よ、堪んないわ」

 

天を仰ぐ魔羅を掴み半分程差し込む、やはり痛いので有ろう軋みながら直

腸に我が魔羅は潜り込む。

「おい、全部入ったな?」

「はい、全部入ってるわ」と言いながら背中を弓成りに仰け反らせて痛み

に堪えて激しく呻いて居た。

彼の乳を摘みながら、浅く深く強く優しく緩急を付けてケツボボを下から

突き上げて攻め立てた。

「よし、」今度は繋がったままで、私が起き上がり彼の脚を肩に担ぐ様に

して思いっきり、我が魔羅を打ち付けた、処がである驚いたの何のって・

・善がり声が半端でない、サイレンの如くである。

傍に有った私の越中を丸めて口の中に捩じ込んでやった。

 

ブッたまげた、チョット休憩しよう。

「それにしても凄い善がり声だな!ホテル中に聞こえて仕舞うぞ、何時も

この様に泣くのかい?」

「このくらいは、まだまだ序の口よ、何度も射った時なんか凄い声を出し

て喚くらしいワ」

おや、1時を回ってる早く終わらせて寝なければ、明日は、章一郎が待っ

てる。

「おい、私の魔羅をしゃぶって大きくしてくれ、先程のサイレンの様な声

ですっかり萎えたよ」

あぁ〜堪らん気持ちが良い、彼を見下ろすとガボウと魔羅を根元まで咥え

舌を竿の裏筋を這わせて居た

 

「おい、先程の様に俺に跨って自分の一番感じる処に当てて擦ってみろ、

だがサイレンは鳴らすなよ」

堪らんな〜この感触は、蕾をこじ開ける時の挿入感は・・奴の絶妙な腰使

いで前立腺をごりごりと責め立てられては、己の魔羅の方が先走りを溢れ

させて身悶えて仕舞う。

「何度気を遣ったかな?」と問うが既に応えるだけの余裕は無さそうだ。

処が、「ね〜お願い!貴方の子種を私の中に打ち付けて貴方の子供を産ま

せて!宿させてね!願い!」

 

「分かったよ、何でだろう誰でも興奮すればその様な事を口走るが、本当

に孕ませるぞッ」

もう、何度も気を遣った様だ、眼の焦点も定かでない、「もう射かせよ」

と言うと頭をコックリと・・・

奴の乳を強く摘んで捻って遣った途端に自ら扱きを早めた!アアァッまた

また大なサイレンが、鳴り響く、春先に窓の下で鳴き盛る
の声そのもの

である、
わお〜うわ〜〜〜うわおぅ〜〜わ〜わ〜うわおう〜ぎゃ〜お

う〜
多分1階のフロントまで聞こえたであろう。救急車そのものであっ

た。

生まれながらの淫花植物の先がパックリと開いて、私の腹の上に夥しい精

液を噴射して居た。

勿論、瞬間オ○○コが痙攣して締め付けて来る快感に、ドクドクと彼の奥

深く子種を打ち付けて居た。



 




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