久振りの大阪でロイヤルで


                                         関爺さん


親しい友人の勧めで、JR西日本ジパング倶楽部の「のりのりキップ」を利

用して新山口駅から乗り放題で大阪まで行く気になり、早速最寄りの駅へ

予約してキップを入手したのです。

それは途中下車OKの西は博多まで、北は直江津迄有効です、えっ値段?「

のぞみ」で10、000円です。

私は後、2、000円たして指定席を取りましたが、残念な事には1泊2

日のみ有効です。(往復で)

岡山へ途中下車しまして、今まで逢いたくてのびのびに成って居たメール

の友人に逢って来ました。

その事に関してはオノロケに成りましょうが、また後日と言う事で今回は

大阪での事を日記に認めますね。

 

笑って下さい。新大阪に到着です、環状線に乗るべく大阪へ向かいます、

慌てていたのでしょうね、階段を降りる途中にホームに電車が滑り込んで

来ました、慌てて飛び乗った途端にドアーが締まる。

そこに「ゼ・ミレラブル」無情とも言える車内アナウンスが、次は「高槻

です、高槻を出れば次は京都です」思わずこの馬鹿たれがと我が身を攻め

ます、また遣って仕舞った
3年前にも同じ過ちを・・・

取り会えず高槻で下車、重い足取りで隣のホームへ・・・間もなく大阪方

面の新快速が到着。

 

天王寺駅に到着懐かしさが込み上げて来ます、相変わらずまともには歩け

ない、この混雑ぶりは流石天王寺です。

まず、早めの夕食をと涼しいエスカレーターに、おや?ここでは右側に並

ぶのだ、博多だと左側だがと東西の違いに戸惑いを・・・天ぷら定食に生

ビールを注文する、流石に乾いた喉には最高です。

 

7時に通天閣の下の坂田三吉の石碑の前に急ぐ、待ち合わせ場所でありま

す。

天王寺動物園の門をくぐり抜けて、ビリケンを横目に“ずぼらや”の角を

曲がるが通行人は2・3人で閑散としていた、ただ呼び込みの若い兄ちゃ

んや若い姉ちゃんだけが居る様な通りを抜けて目的の場所へ。

2分くらい待った頃にメールで知り会った幸次が眼のまえに。

「お待たせしてすいません」

「いいえ、今来たばかりです、初めましてよろしく」

と握手!

 

「何処へ行きましょか」

「何処でも構いませんよ,幸次さんに任せしょう」

彼の行きつけの店へと狭い路地を曲がり辿り着く、そこは小ぢんまりとし

た店でした、焼酎の水割りを飲み、
1時間も居たでしょうか、ではそろそ

ろ他の店に行きましょう。

“誠”は休みでしたね、次の“ふれあい”も休みでした、では“てっぺん

万五郎”へと言う事に決まり8階までのエレベーターに乗り込み、即抱き

合いキスですどちらからとも無しに、柔らかくてねっとりとしたキスに酔

いまして、着いた処が目的地様子が可笑しい、月曜日から木曜に迄休みま

すと張り紙が。

今日は木曜日です、新世界のスナックは木曜日が休店日なのでした。

 

前置きが長くなりましたね、お待たせでした、いよいよ本題に誘いましょ

う。

ここは「ロイヤル」のお風呂場です、6個ある一番左端のシャワーブース

の中です、私は仁王立ちで居ます。

そうです,幸次が私の身体の隅から隅まで洗って呉れて居ます、ボディー

ソープを垂らして気持ちの良い処を選んで撫でる様に優しく愛撫でしょう

ね、(洗うはずですが)私も彼の胸毛辺りに液体石鹸を塗して撫でて遣り

ます、どちらからとも無く硬く抱き合い武者ぶり付く様にキスを、互の腹

に挟まれた魔羅は天を突くが如くそそり勃って居ります、幸次は鼻息も荒

くして膝まずき私の魔羅に武者ぶり就いて、滑り付く様な尺八をして呉れ

て居ます。

 

脇の下に手を差込彼を立たせて抱き合いながら、眼の前の大きな乳首を舐

めて遣れば大きく仰け反り、気持ちが良いのでしょうね、頭を右に左に振

りながら善がりを露わにして己の股間を押し付けて来ます。

その時の私はと言えば、心の中でニンマリと笑いこれは上玉だ今夜は楽し

く燃え上がれそうだと。

幸次を左腕で抱きながら、そこに有る液体をすくい彼の豊満な中年女の様

に妙に艶かしい尻に垂らして指を円を描く様にそっと差し込めば、「ああ

あッあ〜いいいッ」と呻き声を出して更に抱きついてキスを強請ります。

彼の肛門への快感がこの様に強いとは大発見です、それを眼にした関爺は

すかさず指を
2本にして行き成り差し込んだのです、その時幸次は「うわ

〜ああぁ〜」と声を出しながら呻いたのでした、「幸次痛かったのかい?

ご免よ」かぶりを横に振ります、「では気持ちが良かったのだね」今度は

頭を縦に頷きます。

抱き着いている彼を無理やり引き離して、くるりと向きを変えて「鏡に手

を付けろ股を開け」石鹸に塗れた我が魔羅を幸次のオマンコに突き付けて、

鏡に映る彼の表情を伺いますと、眼はうつろで口は半開です。

 

もう準備万端だと悟り思い切って突き上げて、亀頭が通過する時に多少の

抵抗感は感じた物の比較的スムーズに根元迄入れてじっくりと腸壁の締ま

りを楽しんでいた、おもむろに腰を遣いやがて激しく打ち付けると幸次の

顔は眼を閉じいて口元は開きです、男らしく鼻の下に髭を蓄えた顔も台無

しであった、互の間には汗と石鹸で濡れたぬらぬらとして居ます、動けば

「ピチャピチャ」と卑猥な音を立てて、快楽の海を漂っているかの様だっ

た。

外機だった後ろに気配を感じて振り向いて見れば、腰の辺りに大きな覗き

穴が明いていた、幸次に眼で合図して知らせるとすでに承知の上だったら

しい、思えば彼の企みに関爺は嵌められたのだった。

彼は、Mけが有るのだろうか覗かれたいようでも有ります。

 

こうなれば、肉を喰らわば皿までもだ、見せつけてやれ向きを変えて覗き

穴にまともに結合部分が見える様にして見せつけて遣る、こうなりゃ〜お

前はまな板の鯉よッ『そうだ幸次見ておれよ、妬くなよ』と思うが早いか、

彼のオメコから湯気の立つ様な魔羅を引き抜いて、事もあろうにその覗き

穴にめがけて魔羅を差し込んだ、生まれて初めての行為だったが直ぐに食

らいついて来た、『か〜〜ッ気持ちがよい、こりゃ〜堪らん』幸次の奴も

乗って来やがったぜ、背後から毛むくじゃらの胸を擦り付けて来やがるし

堪らん、『やめろ〜射ってしまうぞ』なに?今度は己の魔羅を俺の感じる

ケツをつついて股座に差し込むってか、『馬鹿馬鹿馬鹿やめろ〜〜そんな

事をするな〜』

もう関爺も危ない処まで来ていた、『俺は乳も感じると言ったではないか』

乳は弄るな爆発するぞ!

 

覗き穴では魔羅をしゃぶられ、背後からは幸次が胸毛で擦り、関爺の感じ

るケツ辺りを硬くそそり勃つ魔羅で突き、あぁ〜私が感じる乳までも揉ん

で揉みしだく、『く〜〜う堪らん危ない危ない出るぞゲームは今からこれ

からだろうが』と思うが早いか発射寸前の魔羅を引き抜いて事無きを得た。

だけど、可笑しいな覗いて見て居た筈だけど、ケツボボから引き抜いて汚

れた魔羅に喰らい着くとは・・・

優しく幸次を抱いてやりながら、

「幸次妬けただろう?あの覗き穴は知って居ただろう?」

「はい、とても妬けましたが関さんが気持ちが良いのならなんぼでも我慢

しますゥ」

 

今回初対面の幸次を紹介しますね、住所は解りません、野暮な質問はしな

い主義でして、年齢は貴方の推測でと言いたいが、
60歳前後と言う事にし

ておきましょう。風貌?私関爺が大好きなスキンヘットで、口髭を生意気

に蓄えて居ります。その上「駒健問答」の虎さが好きな全てを持って居り

ます、だから胸毛もですよ。

身長?関爺よりも少し低いでしょうか?腹は彼は少し出ていますね、ええ

ッ私?腹は出ては居ませんよ、硬い筋肉です、助平度?同じくらいとして

置きましょう、感度?完全に関爺の負けです、だって奴は頭迄感じて居る

みたいですよ、得だな〜

 

北の大部屋の奥の暗いところで横に成やそのまま抱き合いまして、嵐です

よ、何?判らない?キスですよ!

幸次は私の上になりキスを遣ります、本当にキスが好きな男ですね、実は

私も好きなのですよ、キスがね。

そのまま、首筋を舐め脇腹を舐めながら段々と下へさがり、何と乳を舐め

るでは有りませんか、彼ウケの筈です、『おい、私がタチだぞッ立場が逆

だろうが・・・』まいいか好きな様にさせておこう、気持ちが良いのだか

ら・・・とうとう干し柿を舐めた後事もあろうに水戸の光圀様迄舐め始め

たでは御座いませんか。

様子が変ですね、まさか私の中へ?そんな筈は無いよね、その時の私の脚

は彼の肩にそう受け入れ態勢です。

 

はい、其処まで立場が逆でしょう?彼を寝かせて肛門さまを舐めてこの野

郎とばかりに肉棒を差し込んで遣ると、低い声で唸りながら弓なりに仰け

反って善がって居る、関さん 私はこれから関さんの事をどう呼べばいい

ですかと尋ねてきた、私は「とうさん」と呼べばいいと言うと嬉しそうに

首を縦に振りました本当に嬉しかったのだろうと思い、幸次の顔を見ると

ニコッと・・・もう惚れて仕舞いそうです、大好きです、と言って居りま

す。

「父さん私が父さんを跨いで上に乗せて下さい。」

「いいよ、お前が好きな様にすれば宜しい」

と言うが早いか彼は私に跨り魔羅を逆手で握り己のまんこに宛てがい腰を

落として根元迄目一杯飲み込んで行った、幸次はウケで有りながらツボを

心得て居ります、跨り腰を上下させながら私の乳首を優しく摘んで居るの

です、私の、魔羅が更に硬くなる事を心得て居たのでした。

 

「父さんの上体を起こして下さい、より深く奥へ奥へ根元迄挿入できます

から」

この体制は二人の身体でVの字に成るのです、私の陰毛が彼のオマンコを

擦って居ります、限界まで挿入しているのです。

幸次の乳を軽く摘んでやれば、善がり声と共に後ろに反り返り汗で濡れた

手が滑り魔羅を刺したままで、倒れたのでした、手を差し伸べて起こして

やり下から突き上げて遣ります、乳を甚振ればもう射きそうだと弱音を吐

きます、

「出したければ出せよもう射かせても良い頃だろう?射けばまた2度目を

やればいいよ」

「父さん駄目です、未だ射きたくありません、我慢します」

 

と、その時です、小柄なお爺さんが(多分私よりも若いと思う)二人の結

合部分を布団に顔を付けて覗き込んで居ます、『あッ今私の金玉に触った』

今度はまえに廻り幸次の魔羅を触って居ます、幸次は善がり仰け反ります、

彼は覗かれる事で興奮が高まる様です。

爺さんは眺めながら自分の魔羅を扱いて居る様です、私が爺さんの手を引

き寄せて幸次の魔羅を咥えさせたのです、幸次は善がり爺さんも興奮した

様子です、その時に出る出ると、出したのは幸次では無くて爺さんの方が、

何と自分の掌の中に射精したのです、その間僅か
5分くらいでしょうか、

余程興奮してた様ですね。

 

幸次汗が出たからシャワーへ行こうよ、また私がシャワーで洗って貰い綺

麗に成った処で おい私の魔羅を咥えろ、とその時隣のドアーがバタンと

閉まった、また味を締めてお出で擦ったな、お前のツルツルの頭を撫でな

がら、覗き穴から覗いている事を耳打ちします、幸次も心得たもので私に

後ろ向きに成ります、ギンギンの魔羅を、手も添えずに差し込んだのです、

出歯亀もこの様な濡れ場を目の前で眼にすれば相当に興奮した事でしょう、

当方の二人も今は計算ずくです。

暫く楽しんだ後で、魔羅を引き抜いて出歯亀の待つ穴へ魔羅を入れたので

す、『わ 凄いこの舌の感触』

幸次が先程の様に私の背後から抱きついて乳を揉みながら、またもや私の

ケツマンコを突きながら、泡だらけの胸を擦りつけて私を刺激しています。

 

囁く様な声で、「幸次」私は我慢できないよ、もう射きそうだ」

「父さん 射かせば良いちゃうん」

と言うが早いか出歯亀の口の中へありったけの精液をブチ蒔いたのです。

出歯亀は驚いたでしょうね。

行き成り、己の喉チンコを目指してピュッピュッと勢いよく飛び込んで来

たのですからね、多分眼を白黒させて居たに違いありません。

飲んだのかな〜吐き出したのかな〜これは出歯亀くんに聞いて見なければ

解りませんがね。

 

また、大部屋に戻り彼を上に乗せて思いっきり下から突き上げて遣り乳を

甘噛みすれば善がりのたうち回る。

更に強く噛むと「痛いッ」と言われて優しく舐めて幸次の魔羅を扱いて遣

ればここが潮時かなと、私の突き上げと扱きも1段と強くなり早くして私

の腹の上に放出したので有ります、量?暗いので解りません、あの善がり

声から判断すればかなりの量が私の腹にぶち蒔かれたに違いありません、

その後彼自身が綺麗に拭って呉れましたので・・・

今回は、外の洗い場で手持ちのチャワーで身体を洗って貰い外で待ち受け

てる彼にバスタオルでクルム様に拭いて貰って、シアタールームで若い外

人の
SEXを眺める、幸次は私の腕枕で瞬くの間に眠りに落ちて行った。

 

その間、カップルから誘いが何度も(同じ)有りましたが無視を決め込む、

幸次を暫く眠らせて遣り私も暫しまどろむが、今度はじかに手を出されて

眼が覚め幸次を起こして、2段ベットで私の腕枕の中ですやすやと寝息を

立てて居た。

 

何時頃だろうか、腕枕の手が痺れて目が覚めた、やっぱりだ先程射精した

にも拘らず勃起している、幸次を揺り起こして銜えさせる、気持ちが良い

事この上なしである、やっぱりアナルが
1番良いかな?と幸次を上に乗せ

て、突き上げて遣ればやはり善がる、更に乳を甚振れば声も絶え絶えにな

り、また気を遣って居るこれで今日な何度気を遣っただろうか、射精は
1

度だがよく体力が持つものだと感心させられた、と言う私も若い彼に合わ

せて、満足をさせようと老体にムチ打って頑張っていた、また気を遣った

様だ。

「父さんに惚れました、もう離れられません私を離さないで下さい」と、

うわ言のように囁いて居る。

 

身体を洗い、ほかの広い場所に移りまた眠る、彼は仕事に出るからで眠ら

せたい。

あれからどのくらい眠ったでしょうか、もう朝でしょう、微かに外で小鳥

の声らしき物が聞こえる、私の朝勃を目敏く見つけた幸次はおもむろに口

に含み、

「父さんのチンポはこんなに元気だ凄く硬いよ父さんまた遣ってもいいで

しょう?」

「いいよ、お前が満足するまで遣れば良い」

「父さん凄いよ凄いよ硬くてギンギンだよあぁ〜こんなに気持ちの良い事

は久ぶりです」

 

幸次は私に跨り、盛んに自分の感じる所に魔羅を押し付けて、喚くように

善がって居ます、彼の魔羅に手を伸ばせば、はち切れんばかりにそそり勃

って居ります、触れば即射精しそうな雰囲気です。

「幸次今日は勤務だろう?身体の方は大丈夫かな?今夜は相当に多く気を

遣ってるよ、バテては仕事にならないよ。」

「はい、これで終わります今朝のセックスが一番良かったです、父さんお

風呂に行きましょう」

と言ってフロントに歯ブラシを貰いに行って呉れます。

 

先程の所に再び戻り, 「父さん私は帰りますからゆっくりと眠って下さ

い」

と言って彼は8時半頃に「ロイヤル」を後にした。

今回の、大阪は幸次のお陰で最高の「ロイヤル」の夜を過ごせた、平日と

有ってか数える程の客しか居なかったが・・・

(シャワー室の覗き穴がまたと無い興奮を掻き立てられた、出歯亀さんに

お礼を・・・)



 




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