10ヶ月も待った甲斐が。


                                         関爺さん




あれ以来ほぼ10ヶ月も逢っていないお前ですが、まだご立腹かな少々心配

ですがほとぼりも醒めた頃でしょう、と思いつつ足は自然にそちらの住ま

いへ迎います、考えて見れば私はお前が怒る様な事は何一つしていないが。

 

省一郎とうとう逢って呉れたのだね、あの時は御免ね余りにも素敵なオメ

コだったから、お前から離れられずに其方へ脚が向いてしまいましたよ、

もう懲りてるからね勘弁してね。

と言いながら省一郎のズボンの上から股間を弄り始めた、お前が拒否する

のでは思いながら恐る恐るであった。

お前は何も言わないやっぱり何時もの省一郎だった優しい、私は彼の既に

堅く成った雁首を弄って居た。

ビンビンに勃起した魔羅は既にズボンを突き上げて居る、省一郎の顔色を

うかがいながらベルトに手を掛けて緩めた、でも観念したのかそれとも気

持ちが良いから受け入れた呉れたのか、ズボンを下げようとしたらお前は

腰を少し浮かせてくれた、私はホット溜息をついた許して呉れてるのだ何

て優しい素敵な奴だろう、ズボンから脚を抜いて褌に手を掛けると、もう

そこには待ち構えたとばかりに私の宝とも言える素敵な魔羅が宙をにらむ

様に跳ね回って居た。

 私はためらわずその大きめの雁首にかぶりついた此の感触何時もの省一

郎の魔羅の感触何時もながら素晴らしい、だから彼が忘れられないのであ

る。

咥えたままでそっと彼の顔を見上げると眼を閉じて私の尺八にウットリと

して眉間に皺を寄せて恍惚の状態に成って居た。

魔羅を咥えながらそっと着衣の下に手を差し込み省一郎が一番感じる右側

の乳に手を触れると、アアァと小さく呻いたのです。

感じて呉れて居るのだ、感度の良い彼の素晴らしい顔ウットリとした表情

が堪らず私は省一郎を抱きしめて居た・・・徐に着衣を脱がせに掛ったが

何も言わずに協力して呉れたかの様に片手ずつ抜いて呉れた、全裸の省一

郎の前で私も着衣もズボンも脱ぎ棄てて素肌を曝して省一郎においかぶさ

り抱きしめて、ためらいながら唇を重ねた、半開きの唇は私の舌を受け入

れて呉れるばかりか軽く吸って呉れているではないか其の時私を少なから

ず驚かせた。

私の手はギンギンに成って行き場を失っている魔羅を握りしめては、扱き

ながら軽く乳を舐めると仰け反ったお前は私の背中に手を回して抱きしめ

て呉れて居た。

私は身体をずらせてお前の魔羅を咥えながら彼の身体をずらせて完全に仰

向けに寝かせた、おもむろに乳を舐めて遣るとまたもや大きく仰け反って

私の頭を抱え込んで唇を求めて来てくれた、省一郎の魔羅を擦りながら彼

を優しく抱きしめたら むさぼる様にキスの嵐である、省一郎の両脚は私

の腰辺りに巻き付けて下からおのが腰を突き上げて居た、私は興奮のるつ

ぼである。

省一郎の手が私の背中を這いまわるし尚も執拗に腰を突き上げて私を喜ば

し私を興奮させて省一郎は私を無我夢中にさせて歓喜の世界に誘いこんで

己を快楽の嵐の中へと導く、乳を舐めながら(手は依然と魔羅を握りしめ

て軽く扱いて居る)舌は脇腹へナメクジの様に這いながら省一郎を攻め立

てる私、尚も執拗に腹から反対側の脇腹へと移り脇の下や臍の廻りを徘徊

して省一郎を喘がせては仰け反らせて無我夢中にさせる、感極まったお前

は私の頭を抱えて頭髪を掻き混ぜて興奮の真っただ中で揺らいで居る。

多分お前のの頭の中は興奮のあまりに真っ白になり私の愛撫に身を任せて

枯れ葉が波間を漂って居るかの様で違い無い。

「省一郎気持ちがいいの?」

かすかに頷いた其の顔が堪らなく愛おしいのです、省一郎は感度が良いか

ら私の愛撫で直ぐに波間を漂い始めるこんな省一郎が堪らなく可愛い、私

の両手はお前の感度の良い乳を弄りながら舌は玉袋に達してチロチロと優

しく舐めると息が荒く成りやがて声が上ずった声が洩れ始めて居た。

いきり勃つ魔羅は未だ舐めずにじらせていた、陰毛の横の谷間を上に下に

となぞる様に舐めて遣ると荒く成った息を確かめる様に焦らす様に私は精

一杯楽しんで省一郎を弄んで此の時とばかりに今迄溜まりに溜まった欲望

燃え盛る熱い思いを彼の身体に尚も執拗な愛撫を繰り返したのです。

省一郎の表情は苦悶に満ちた恍惚の表情で私の顔を見ながら、もうじらさ

ないで、もう限界だよと訴えて居る様な眼を私に向けた、

「省一郎いまからお前をもっと泣かせて遣るからね」

彼の両膝を立ててその脚を広げ乍ら

彼の傷1つ無い奇麗な菊の門をこじ開ける様に舌を差し込むと、もうそこ

にはあの理知的な省一郎の姿は無かった、頭を左右に振りみだし乍ら顔を

歪めて私の頭を掻き毟って腰を突き上げて善がり声まで出している。

此処まで来ると私の思うがままです、今までの事が何も無かったかのよう

に全て彼は私の手の中にあるのです。

省一郎は私に今迄して貰いたかった事を私に求めて居るかの様です。

「省一郎オマンコを舐められるのはそんなに良いのかい」

其の時初めて声を出した

「関〜〜とてもいいよ〜〜」

「では此れはどうかな?」

と言い乍ら我が指を口に咥えて湿らせた中指をオメコの中にゆっくりと差

し込んで行った。

オメコを優しく弄り乍ら指を曲げて彼の感じる前立腺を探る様に擦るとポ

イントに振れたのかまたもや彼は頭を振りながら私に何かを求める様に手

が宙を掴む様な仕草で頭を叩く、ああぁ〜何と言う名器だろうかその中は

ヒクヒクと収縮を繰り返し柔らかい粘膜が指にまつわる様に包み込む、

「省一郎此処だろう?此処が気持ちが良いのだろう?」

うんと頭で頷く、額にはうっすら汗を滲ませて善がり捲って虚ろな眼で私

を見すえて居た。

「省一郎もう我慢が出来ないのだね?、もう私の大好きな魔羅を咥えて欲

しいのだね?」

「関、お願いもうどうにか成りそうだよ」

「解ってるよ」

今からして遣るからねと言って私は省一郎の亀頭を私の大好きな魔羅を、

ガボウと魔羅を根元まで咥えて舌を竿の裏筋を這わせて遣ると、思いっ切

り腰を突き上げて私の喉の奥まで

雁首が突いてきて其の時私は泪が出る程むせ返った。

「省一郎今日は思いっ切りお前を泣かせて遣るからね、暫く本当のオマン

コは遣って居ないのだろう?私の出来る限りのテクニクでお前を天国に誘

うからね。」

省一郎を抱きかかえる様に私は彼の首の下に左手を差し込んで其の手で省

一郎の左側の乳を軽く弄り乍ら彼に被さる様に抱きしめて熱い口付をする

と熱く成った舌を差し込んで来て私を尚も夢中にさせて呉れる。

「関今日はとてもいいよ、この様なSEXは久し振りだよ」

と言いながら私の舌が痛いほど吸い上げて呉れた居た。

其の時の私の手は彼の魔羅を軽く握り上下に扱いて居た、だから熱い舌を

私の口に差し込んで来たのでしょうね。

興奮した私は、魔羅を握って居た手を下へ伸ばして玉袋に伸ばして優しく

揉みながら熱い口付の後に舌は胸を這いながら堅い乳首を探り当ててジュ

ルリとシャブルと玉袋の快感と乳の快感が合いまって省一郎は私に痛いほ

ど抱きついて来て私を喜ばせて呉れた。   

私の汗ばんでいきり立つ魔羅を省一郎はしっかり握り締めて居る、もう此

のくらい焦らせて愛撫をすれば彼は

私の次の行動を今や遅しと焦れているに違いない、彼の脚首を持ちあげて

両肩に担ぎ上げて眼の前の濡れてひく付いて居るオメコを目がけていきり

勃った魔羅でその秘腔を一息に刺し貫いたその時の気持ちの良さは何に例

えれば良いか・・・

雁首をスッポリと咥え込んだ彼は、其の時微妙な快感の渦に巻き込まれて

己の腰を序序に動かして居た、軽く優しく腰を動かして遣るとそれに合わ

せる様に彼も優しく波に乗る様に私の股間を挟んで漂い始めて居た。

ウットリとした彼の顔はまるで観音菩薩の様な優しさに満ち溢れて静かに

漂いながら咥えた魔羅を感じていた

その時突然激しく腰を遣いながら、ウウウッと大きく呻いたかと思ったら

首を振りながら快楽の中に落ちて行った、

「省一郎射ったのだね」

うんと頷いた。

肩に担ぎあげて居た脚を下して私の右足を彼の左脚をまたいで卍の体型を

とりいわゆる松葉崩しで省一郎の乳を弄り乍ら彼の狂わんばかりに激しく

怒張した魔羅を扱き上げると弓の様に大きく仰け反りながら又もや激しい

快感とともに気を遣って扇ぐ様に、私の顔をうっすらと開いた眼で見つめ

て居る、久し振りで見る彼の優しい表情は私を夢中にさせるには充分過ぎ

た。

右手で彼の誇張した魔羅に唾液を塗して扱き乍ら乳に爪を立てる様に強く

摘まむと直ぐさま歓びの呻き声を洩らして落ちて行った。

私の腰に変調が・・・そこで省一郎に被さる様にしてオメコを亀頭で擦る

様にあてがうと魔羅は潜りたい穴を本能で探り当て狭い空洞を突き進んで

行った、彼は無我夢中で巨根?への快感を求めて腰を遣い何度目であろう

か快楽の底へ落ちて行った。

繋がった儘で向きあう様な態勢で彼の両手を掴んで引き起こすと、誇張し

た魔羅がいきなりオメコの奥の奥迄突き上げた

其の時大きく仰け反りながら首を左右に降り乱しながら、

「関!!また射った〜〜」

と言って私にしがみ付いて背中を叩いて呉れる、此の行為が彼が酷く感じ

て呉れた時です。

「射ったね?」

「ウン」

と頭を頷いた。

私はなんとかして彼を快楽の底へ導こうと胡坐の下から突き上げ乍ら、ま

た絶妙な腰使いで前立腺をコリコリと責め立てて遣ると鈴口から盛り上が

る様に助平汁が滲み出て来る、

「関〜又射く〜〜」

と言って何度目かの気を遣って居た、身体が良く持つものだと思う。

彼は強い底なしの様に次から次へと快楽を求めてむさぼる様に私を其の気

にさせて呉れる。

突きあげながら乳を弄り魔羅を扱くと

「駄目〜危ない!!」

と言って私の扱く手を抑えた、貪欲なまでに強くて快感を求める彼は私の

首にぶら下がった形で、胡坐の下の魔羅を浅く深く強く優しく緩急を付け

てケツボボで楽しんで居る。

彼を優しく引き寄せてキスをしながら乳を弄りそそり立つ魔羅を扱く手を

休めないで居ると

「危ない、危ない」

「又射ったの?」

「うん」

「省一郎もう我慢しないで射かそうよ」

と言いながら下からオメコを突きあげて遣りながら乳をしゃぶり魔羅に唾

を塗して扱き上げつつ片方の乳も摘まむと彼は堪らず仰け反りながら私の

背中を叩いて居た。

「関〜〜射く〜〜あぁ〜〜射く〜いいよ〜〜あぁああ〜〜」

と言って私の手の上に白濁の大量の液体をぶちかまして果てた。

(その時の省一郎の心臓は鼓動を早め魔羅に血液をドンドン送り込み海面

体誇張させて居た)

一滴も洩らさず全てを呑みほした事は言うまでも無い。



 




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