関爺さんの体験談 №17              .




その後番外さんと・・・



9月21日午後、博多駅の新幹線口で関西から来た人、一夜を共にした友

人を見送って随分経った。

第二弾をと思ったが、なかなか書く気が起こらない。

さて、博多駅で別れたその足で次なる相方の家を訪れて何食わぬ顔をして

その夜を迎えたが、その事に関しては
何時も日記への題材にしてきたので

ご存じの方も多かろうから、割愛させて貰おう。

 

朝を迎えて昨夜の飲み過ぎか睡眠不足かで身体に気だるさを感じた、昼過

ぎに相方に「帰宅を1日日述べをしたので長距離バスチケットを変更に行

って来るよ」と彼の家を後にして、番外さんの所へと急ぐ、いささか後ろ

めたい気がしないでもないが・・・途中で携帯電話で後10分程で到着し

ます部屋を涼しくして於いて下さいね。

汗ばんだ身体をひんやりとした空気に包まれて、準備された何時もの様に

無言で素っ裸にに成り布団に横たわると、番外さんは、私の脚を開き下半

身を擦り付ける様に私が最も感じる乳を優しく舐めてくれる、一方の手も

甲斐甲斐しく乳を微妙な指さばきで甚振って呉れる。

 

その頃には私の股間の分身は最高の硬度にまで達して居た、魔羅の茎は恐

ろしい程に幾つもの血管が捩れて青黒く浮き出て熱く硬くなって相方の腹

部を刺激して居た。

やがて、乳から脇腹へと彼の舌先は微妙な動きで舐める様に這い様に、私

の鼻孔を広げさせる、「ああああっいい」耳を

優しく舐めて、指は甲斐甲斐しく乳を優しく甚振りウケでありながらタチ

の私を攻め捲る、これは彼の興奮度をより高める為の彼自身の前戯でもあ

り、準備でもあろうか。傍らでは彼がセットして呉れて居るDVDには、

「激はめ爺さん」がウケのオマンコを貫き喘がせている、最高の演出であ

る。

 

どれ程の時間が経過しただろうか、すっかりマグロに成りきった私であっ

たが番外さんの凄く感じる乳を両手で摘まむと
「ううう、ぐぐう」と声を

出して仰け反りそちらに気持ちを集中させる、我慢できないのか目の前に

ある私のふてぶてしく
臍を睨む魔羅を目掛けてガボウッと咥え込んだ、

「痛いおいっ歯が当たってるぞっ」「すみません」と言いながら再び乳を

優しく優しく舐めまわして呉れる、その時の彼の勃起した魔羅の先が私の

最も感じる菊座を無意識に突いて居た。

 

「お前、入れたいのか?」無言「入れた事は有るのか?」「はい、昔何度

か有りますが入口で何時も小さくなります」

すっかり彼の魔羅で感じて仕舞った私「おい、挑戦してみないか駄目だっ

たら辞めれば良いから」此の処タチばかりの私は
先程から秘腔を突かれて

すっかりその気になって居た。

「では遣ってみます」と言って彼は私の脚首を握りそして持ち上げて、金

玉をチロチロと舐めた凄いのである気持が良い
そのまま蟻の戸渡りの辺り

の毛を掻き分ける様に舌が肛門に辿りついた、チロッ その時である感じ

た私は下半身が飛び跳ねた、感じたのです、気持が良かったのです、思わ

ず脳天へ突き抜ける様な恍惚が走ったのでした。

 

彼はローションを指に塗り私の肛門に指を差し入れた、両脚を開いて、い

ざ挿入の体制にだがなかなか入って来ない、焦って居る様である、だが段

々チンポが柔らかくなって来た様子、「もういいよ辞めようよ」焦る彼を

励ます様に乳を甚振って遣ったが効果は無かった、所詮ウケはウケで有り

ました。

もうよかろうすっかり楽しませて貰ったし今度は何時もの様に、私に跨っ

て好きなだけ私の魔羅で楽しむが良い、と、言って彼に私の身体を任せる

事にした、彼は己のオマンコにオイルを塗し私の魔羅にもオイルを垂らし

て逆手に持った魔羅をオマンコに宛がい静かに沈み肉棒の総てを直腸の奥

深くに埋め込んで行った。

 

その時の彼の顔は如何にも苦しそうで顎を上に向けて、腰を上下させなが

ら私の乳を摘まむ事を忘れて居なかった。

勿論私も彼のポイントである乳を強く甚振りながら下から腰を突き上げて

遣れば「ぐわ~いいこんなの初めてです、こんなに硬いチンポは初めてで

す、もう離れられない離さないから、ぐぐぐぐわっいいよっ凄い凄い」と

口走りながら己も私の魔羅で貪欲に感じながら、オイルを手に塗りたくり

己の勃起したチンポを目いっぱい扱き始めた、「おい、痛いぞその様にケ

ツを打ちつけるなよ」痛いのです彼のケツの骨が私の血骨をバンバン打ち

付けるのです。

 

彼 最後のあがきが背筋を仰け反らせて顎をしゃくり上げて、「お父さん

出ます・・・射きます、射くううぐわっぐわっ
いい、いい、がはっはっは

っはっ凄い凄いいいい・・」と連発させながら怒張の先端から勢いよく射

精を始めてぐったりと身体の力が抜けて動かない、暫くそっとして置いた

が、力の抜け切った彼の全体重がモロに私の股間の上に掛かり重くて重く

て、「おい、もうそろそろ私から降りろよ重くて敵わん」「済みません」

と言いながら傍らに有った、ティシュペーパーを引きよせて何枚かを抜き

取り私の腹の上の夥しい程の精液を気だるそうに拭き取り、倒れる様に寝

転んだ。

 

さ~今度は俺の番だ、相方は気だるそうに腰枕を敷き体制を整えて両脚を

掲げて膝の裏に両手で抱え込み私を迎え入れる、

「お前何時もだが今射ったばかりなのに俺がオマンコにぶち込んでも感じ

るのか?気持ち悪くは無いのか?」

「いいえ、射った後でもオマンコの中は別です感じます、気持が良いので

す」

今しがた気を遣ったばかりの彼の菊の花は、オイルでべたべたの淫花でド

ドメ色に妖しく変貌したオマンコ・・私の淫水焼けした魔羅を待ちかまえ

ていた、「行くぞ!」オイルも塗らずに一揆に彼を串刺しに貫いた。

 

なななな何と挿入するや否やはじけた様に両腕で纏わり付き、腰を突き上

げ悶えのたうち廻る、「良いのかっ」「はいいです」

「お前今思いっきり出したであろうが、それでも感じてるのか?」

「ハイ感じて居ます、何度射ってもオマンコは感じます、凄く感じます」

「お前は根っからのオマンコが好きな女だ!」

と更に激しく腰を打ちつけて穴の奥深くを目掛けて突きまくる私でしたが、

もうソロソロ射精しなければ腰が痛くなる。

 

腰を引き穴の入口を集中的に擦り己の亀頭に心地よい快感を求めれば、そ

れを受ける彼のツボを突き声を上げて仰け反り腰を持ち上げて身体は海老

反りに成り頭部てっぺんで我が身を支えて居るではないか・・・

「射くぞっ」・・「射って」・・おやじも穴快感にすっかり身も心も絶頂

を迎え首を振り乍ら泣き叫んで居るかの様に・・・

その時無我夢中で男根への快感求めて腰を遣い、勢いよく飛び跳ねる精液、

弾けるまんこ・・・

 

また遣って仕舞った私は浮気男だ。

 











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