関爺さんの体験談 №18              .




岡山での破廉恥な体験談



入館は、午後の4時過ぎであった、カウンターの中央席に落ち着いた、勿

論褌一丁に着替えて居たが、汗バンだ身体を吹くのにマスターの気配りで

お絞りのお代わりを貰う。

例の茶目っ気で股間を拭く素振りにマスター慌てて「おいおいおい、そこ

拭くのと違うで!」と言う。

「矢張りね、からかって見ただけですよ」店内(笑)の渦が・・

 

間も無くカウンター席の右端が空いて、次に入店した方が落ち着いた、何

とその老人は90歳目前と言うのに股間の右腿の内側が異常に膨らみを見

せている、

すかさず私は触ってみると、デッカいしかも硬いのである、

まさか勃起を?助平な私は5分後に触った見たが、そのデカ魔羅は硬いま

まである。

隣の席に痩せて貧相な男が邪魔だ早く退散しろよと心で念じるが聞き目は

無し、やっこさんマスターチェックと言うがマスターの野郎無視をするで

はないか、やや、あって其の貧相な男は退散する。

すかさず爺さんの隣へ席を移し気に成る股間に手を伸ばせば、なんとまだ

硬いままです。

爺さん曰く「早く隣の痩せた気持の悪い男が帰れば良いにに」と言うでは

ないか、これからが本番である、お互いにマスターに悟られない様に触り

まくった、とうとう私の褌の中に手を入れて扱いて呉れた、「何?私のチ

ンポの状態?」

当然の事 既にギンギンさその爺さんとうとう褌から其のギンギンを引き

出して扱き始めて居た、では私もと思い爺さんの定位置を弄れば有る筈の

デッカい魔羅が無い見れば

褌ごと突き上げてズボンを臍の辺りでピクピクして居た。

これが爺さんの本物の勃起だと初めて気がついた、そこで私は「爺さん褌

から出して触らせて」と言うとファスナーから引き出して握らせて呉れた。

その時チンポ触り触られの二人の様子を2つ向こうの席から鵜の目鷹の目

で見入っていた助平がいた。

「爺さんこんなにデカくて硬い魔羅をアナルへ入れた事は有るの?」爺さ

ん「いやまだないのです、願望は有りますがね」もう一日余裕が有れば貴

方にお願いしたいのだがねと言う。「まず、無理でしょうね口にだって困

難でしょに」

でも、良かったまさか「友垣」でこんな大きな魔羅を握られるなんて、し

かもギンギンで臍まで突き上げて呉れて、男冥利に尽きた夜でした。

その後、5・6年も前からのマイフレさんが私を目当に来て呉れたすかさ

ず、互いに褌一丁で抱き合いチークダンスを

互いのギンギンを弄り合い扱きあいディープキスで唾液を吸い取られる、

その彼は先走りで私の手はヌルヌルで有る

マスターは承知だろうか、オシボリを2本も呉れた、小一時間も踊っただ

ろうか、彼が言うには今夜は土曜日だったら泊まれるのだが、明日は仕事

だし電車の時間も気に成りますと言う。

では、これで最後ねと、3曲連続で抱き合ってお互いを弄り扱く、マスタ

ーが厨房に行った隙を狙い彼のヌルヌルのチンポをしゃぶって遣った、も

う彼はウットリして私に寄りかかり私の顔は汗でベトベトだった、「しき

りに関爺さん好きです」を繰り返した居た。

あれっマスターがトイレの掃除を始めた、これ幸いと彼のギンギンのそれ

をパクリと咥えて遣ったら「駄目ですもう射来そうです」と言うかれこれ

2度もその様な事を繰り返す。

私の掌に出せよ、出しても良いのだよ後で拭き取れば良いのだから・・・

とうとう彼は、射く寸前で何度も寸止めで帰宅の支度をする。

ドアーの外まで見送りではまたね~~次回は出させてあげますねと、硬い

抱擁で帰宅させた。

何と、マスターは総てお見通しだった流石だと関心したのであった。

(次回はお絞りを片手にチークダンスをしましょう)

お硬い筈のマスターのお眼零しで楽しい夜を過ごせた事を感謝しなければ

成るまい。











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