すばるさんの体験談 №7                    .




大好きな○○爺ちゃん  .



(4)いよいよ部屋に   .


夕食もそこそこに部屋に戻ると布団が二組敷かれてた。○○爺ちゃんは越

中常用で緩んだ浴衣からチラチラ見えて、すでに全身で興奮してたので抱

きついて思いっきりキスをした。それから○○爺ちゃんの越中をはずして、

ぶらんと半立ちの重量感に満ちたチンチンを優しくほおばった。それはと

っても大きくて顎が外れちゃう程。すごい!固くはないけど大きい。肌も

張りがありとても抱き心地がいい。僕も生の男と抱き合うのはじつに久し

ぶり。○○爺ちゃんも僕のはち切れそうなちんぽを口に入れて、ああ凄い、

逞しいとか言いながら興奮している。本当に男とのセックスははじめてみ

たいだ。咥え方も乱暴だし、歯があたってちょっと痛い。僕は今までの経

験を駆使して、心を込めて優しく優しく○○爺ちゃんを抱きしめ舌を絡め

て夢中だった。○○爺ちゃんその後はどうしていいのかわからない様子だ

ったので、キスをしたまま自分で扱いて出した。○○爺ちゃんはさすがに

出すことはしなかったけど、甘〜いとろっとしたものが口の中に広がった。

とろけるような幸せな気分だった。その夜、僕は3回も行ってしまった。










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