タカさんの体験談 №4             .




初めての3P



彼(Yさん)とつきあい始めて、もう4年、9月には5年目を迎える2

人、そろそろマンネリ化してきている。

デートの際、ホテルを変える、おもちゃを使う、マンネリ化を越えるた

め色々していた。

 

私、今年の初め「スカイプ」で「初めまして・・・」と、ある方(Iさ

ん)が訪ねてくれました。

その方とは、4年前あるサイトで知り合い、電話番号まで交換し会話し

ていた時期も有りましたが、彼は「年上が好き」と言うことで、私の方

から
遠ざかって行きました、そんな彼から今年に入り呼び止められ、付

き合い始めました。

 

交流し始め、最初に「私には、彼がいる」事、話した方がいいと思い話

し、画像も見ていただきました。

するとIさんはYさんのこと気に入っていただき、そんなことをYさん

にもお話ししました、YさんもIさんのこと「知的で素敵な人」と言っ

ていましたので、
3人了解の元で「3人初顔合わせ」となりました。

 

デートまで「3Pって、どうなるだろう・・・・動画の様に、交互に・

・・か・・・それとも1人を2人で攻めるのか・・・」と色々考えてい

ました。

Yさんも興味深く私に「3Pって・・・どうしたらいいの?」と・・I

さんは「あなた方は恋人同士、いつもと同じように行為していただき、

私は補佐役でいいですよ」と・・・私は「いつもと同じ様にすればいい

のでは」と答えました。

 

その日がやってきました。

2人同時の電車で到着し、YさんIさんは改札口で初顔合わせ、2人を

知っているのは私だけでしたので、駅入り口で、自己紹介をしました。

Iさん、私に「画像より実物の方が素敵だね」Yさん「渋い、いい方の

様で良かった」と・・・

 

ホテルに到着・・3人で入れるかどうかもわからず、いつもと同じよう

に入室・・・何事も無く入室出来た、

お茶を入れ、世間話をしながら、しばらく時間が過ぎた・・・

話がとぎれたとき、私はYさんの肩に手をのばし、洋服の上から左乳首

を愛撫し始める、すると即反応が有った。

顔を天井に向け、歓喜の声!

そんな事を見ていたIもYさんの右乳首を愛撫する、両者に愛撫されて

いるYさんは嫌でもいつもと違う感覚で反応する。

 

ソファーでYさんは2人の手で全裸になる、右半身・左半身別々に攻め

られ、アエギ声も頂点に・・・。

一休み・・・3人で風呂に入るがそこでも、前からと後ろからとでYの

身体中愛撫する・・・30分も時間が経ったろうか、

私は長風呂は苦手だったので先に出るが・・・YさんはIに攻め続けら

れている見たい・・・会話が聞こえ始めてきたので、

3人用のお茶を入れ替える・・・。

 

お茶を飲みながらYさんに「まだ始めたばかりだけど3Pはどう?」

Yさん「すごいよ・・・もう最初から何度とこらえたのか・・・こらえ

るのが大変だった」

話題の中心はYさんだけど、話すのはIさんと私、時々興味のある話で

は、色々聞いてくるYさんだった。

お茶を飲み干し、ベッドヘ・・・・。

 

Yさんを真ん中にして、3人でベッド・イン。

ガウンの下は全裸の3人、Yさんのガウン、花びらを一枚、一枚摘む様

に全裸にする。

キスがあまり好きでないYさんは唇重ねても歯で口内ガートしていたが、

2人で交互に進入してくる舌で観念したかのように
口を開く・・・・歯

ブラシで歯一本一本磨くように・・・舌も絡み合う、その間下半身はど

ちらかが攻め続ける。

 

寝ているYさんの両足を上に上げ、P・玉・蟻の巣渡り(場所はわかる

が、これでいいのか)Aと攻める。

Yさん、いつ果ててもいいほど2人に愛撫され、こらえるのが精一杯の

様子。

 

いつもと同じように私がYさんのAにPを挿入、Yさんは私を迎い入れ

るように両手で私の後ろ太ももを自分の方に押すが、私「ナカオレ」

でも、Aも感じてくれた様。

 

一度休憩し、再度ベッド・イン。

時間も16時になろうとしていた。「次はフィニッシュ」と思い、2人

で攻め始めた頃、「アァー」と小声のYさん・・・Pからは体液が出て

しまった。

YさんのPは徐々に絶えていく・・・・絞り出すように体液を吸う・・

・・。

自己満足かも知れないが、Yさんのすべてが、その体液に詰まっている

ように思え、無心に絞り出す。

 

事を終え、身支度しホテルを出る・・・結局2人で1人を責める形にな

ったが3人、満足の様でした。

 

次のデートの約束をして、駅に到着、握手してこの日はお別れ・・・・。








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