初めて知った



                                         越中褌好き さん



先日地元の発展場へ初めて出掛けて来ました。私の住んでいる田舎にこんな発展場

が有ったとは夢にも思いませんでした。友人からこの発展場の話しを聞いて初めて知

り、田舎では顔見知りが居るのでは? と入館するのに戸惑いましたが、同じ仲間、顔

見知りが居ても同じ穴のむじな、遠慮は要らないと決心し入館した。

入館料を支払い勝手も分からないのでとりあえず風呂へ、誰も居ません。駐車場には

車が有るのにどこに居るのかな? 不思議に思いながら股間を洗って湯船に浸かって

居ると30代の男がサウナ室へと入ったが、私はサウナが苦手。仕方無く風呂から出

て二階の休憩室へ行くと同年輩の爺様が越中褌を付けて短パンを履いている所。

「越中褌ですか?」 の返事に「越中している人少ないね」と言いつつカラオケを歌い

出した時、30代の刺青とピアスのお兄さんが入って来たが私のタイプでは無い。爺様

が歌っている時に少し離れて座っているが興味無し。歌い終わり席に戻った爺様に、

隣に行っても良いか? と言うと、いいよ、返事が返って来たので隣に座って越中褌

の話しで盛り上げ、そっと爺様の股間へ手を忍ばせると自ら短パンのファスナーを下

ろして呉れたので亀頭を優しくなぞる。爺様は短パンを脱ぎ褌一丁に。こうなればお互

い合意、爺様のチンボをしゃぶる。爺様は昨夜出したから出ないと言いつつ「69良い

?」 勿論OK。69でしゃぶり合ってると先程のお兄さんが乱入! 私はがっかり、しかし

爺様は嫌がらず相手をするが私は爺様一人だけを責め、69の型で扱き合い同時発射!!

後始末をし再会出来たら待たね、と私は風呂へ行く。股間を洗っていると浴槽で此方

を向いてお誘い? しかしタイプでは無いので無視して風呂から出て着替え、帰り支度。

後ろに人の気配。チラッと覗くとソファーで自分のチンボを扱いて誘っているがやはり

タイプでは無いので無視して退館。その間数名の人とすれ違ったがフケ専の私には

許容範囲で無いので帰路に就いた。

まさかこんな近くにお仲間さんが集まる場合が有るとは夢にも思いませんでした。次

回が楽しみです。







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