休憩室に戻ると爺様が若い人に手を出しているが相手にされていなく自

分でオイルを使って扱いているのでフケ専の俺は近くに行って扱いてや

る、リング装着で小ぶりの物を扱きながらオイルを指に付け菊座に挿入、

しばらくすると爺様は少しの男汁を発射、その後もタイプが居ません。

帰り支度をして休憩室で煙草吸っていると爺様が近ずいて来たので声を

掛けるとタオルの間に手を入れると少しづつ芯が入って来た、爺様もス

ラックスの上から触って来たのでスラックスを下げ扱き易くする。話し

に寄ると毎日センズリをして射精している
70才のタチで有る事を話して

くれ
電話番号教えてくれあんたはタイプだ」「書くものが無いよ」爺

様はフロントで借りて来たのでメモすると「メールするから、後で会い

たい」と言いながら抱き付きキス、股間は二本一緒に扱いている。逝き

そうなので我慢し帰宅した。すると爺様からのメールが有り会いたい、

今度会った時は根元まで入れたいとの事、家内の留守に待ち合わせ合体

が楽しみだ。








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