越中褌好きさんの体験談 12                 .




近所の発展場で (4)



昨日病院に行くのに時間が少し取れたので久し振りにサウナへ良い事を

期待し出掛けました。

平日は私好みの爺様が殆どなので逢って扱き合いを期待し入館、しかし、

今日はタイプの爺様は目に入りません。病院へ行く時間も有るので半分

諦め暗い低温サウナへ入ると二人が立った状態で扱き合いしてます。ど

ちらの人か判りませんが喘ぎ声を挙げて居るので見学をと思ったら隣か

ら我が息子に手が伸びて来ましたが暗闇で良く見るとタイプでは無いの

で合図して風呂場に行き湯船に浸かっていると高温サウナから痩せ型の

爺様が出て来て水風呂に入った際ズルムケのチンボが見えまずまずの爺

様なので気に止めると低温サウナへ行くので少し時間を置いて私は後を

追いました。中に入ると肥満な親父
?が尻を向けて寝ております。しば

らく様子を見ておりましたが爺様は興味を示さずタイプでは無いのかな

と思った時他の若い人が入って来たので身体をずらして爺様の横に座り

ましたが手は出て来ません。私は時間が無いので爺様のチンボに手をや

ると拒否反応無しを良い事に扱くと相手も扱いて来ました。すると爺様

は「どっち
?ウケられる」「両方大丈夫」爺様は「入れさせてくれる」

「しばらく使って居ないし準備してないよ」「いいよ大丈夫入れさせて」

後はお互
い唾を塗り私が爺様を跨ぎます。しかし最初は痛く何回か試し

ますが爺様のチンボは先が小振りなので入って来ます。年の割に芯が入

り根元まで入り爺様は「おっいいよこれがたまらん」入れて下から突き

上げ私のチンボを扱き、ついに私はトコロテンで爺様の腹の上に発射。

爺様も「あぁ良かったよ!また逢ったら遣らさせて」「此方こそ久し振

りにトコロテンで逝ったよ有りがとう」思いがけない時間でした。








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