輝さんの体験談 №7                      .




フトマラ



連休、日・月と家から30分くらいの発展場に行って来ました。

日曜日は昼1時ころ入りましたが客入りは少なかった。タイプも少なく1

人だけズボンの上から軽くタッチしたら今終わったところと、やんわり断

られ、やる気も薄れ3時には退散、近くの飯屋に寄り、生中280円1杯

に飯で夕飯済ませ帰路に。

 

次の日は、やる気まんまん昼前11時過ぎに入店。すでにチラホラいて後

ろの壁際に立ち館内に目が成れるまで待ち、タイプと思う親父さんが移動

して椅子に座ったので直ぐに横に座りました。

股間をごそごそ、やんわりソフトに揉むと頭を持ち上げるイチモツ。ファ

スナーを下げ取りだしたら体に似つかわしく無いほどの、
手が回り切れな

いほどのフトマラ。1番デカイ。咥えたら口いっぱいで舌を動かせない。

それでも親父さんは気持ちいい、気持ちいい・・・。射ってしまうと3回

咥えて、ありがとうと離れました。

 

再度後ろの壁に立ち隣の親父の股間をサワサワ。相手も触って来て相互手

淫。先細の包茎だが根元に行くほど太く、握り応えの有るイチモツだった。

暫く扱き合っていたが自分のものが萎え相手が離れた。

 

3人目、手摺を持っていたら隣に来たオジサンが触ったのでオジサンのイ

チモツを出し扱いてあげるとオジサンが濡れているから出たみたい・・・

 

4人目も手摺の親父さん、股間をサワサワ。芯が入りイチモツを出し扱い

てあげる。咥えようとしたら拒否された。乳首を触ってという仕草、チロ

チロと触ると悶える喘ぐ。イチモツの先から止めどなく流れる男汁で手を

濡らすほどの勢い。凄く感じているのが分かると自分の勃起したイチモツ

を親父さんの尻の谷間辺りに充て後ろから両乳首を責め立てる。悶え喘ぎ

ながら体を動かし自分のイチモツに押し当てる。気持ちいい。

椅子に移動して乳首を吸いイチモツを扱き裏筋を指でなぞるとドクドクと

男汁が溢れ手を濡らす。快感に耐えかねて射ってしまった。

この親父さんは2回遊んで2回射かせました。又あったらサービスして、

あげたいね。

 

一番前に座ると横に座るオジサン動作しないと離れてしまった。

通路に立っている親父さんと目が合う。横に座った。ファスナーを下げイ

チモツを出す。重量感のある良いイチモツ。咥え、舐る。鈴口が大きく割

れている・・・

乳首を舐めながらイチモツを扱きあげると射きそうになったのか手を抑え

た。身動ぎして去っていった。

 

アタックするも拒否する親父さん。館内を1周するスキンヘッドで太目の

強面親父さん。手摺に立っているが周り見ず画面を見ているのでノンケ?

 

一つ開け椅子に座ったが躊躇していたら男が座った。残念。

 

客も疎らになって来た。一周してタイプが居なかったら帰ろうかと太目強

面親父さんの横が開いている。躊躇せず座る。イチモツが出ている状況。

ズッシリと重い。咥え、舐る。2本で大満足。ただし狭い中、無理な姿勢

が祟り腰が痛い
www   おしまい

 










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