野良着の喜八爺


                                         山さん 



同じ村に住む喜八さんと一緒にお喋りした。最近時々道端で会う。喜八さんは75歳、

体力は60代初めだ。毎日朝から畑に出て野良仕事。肩の筋肉にはまだまだ張りが

あり、触っていても気持ち良い。「あ〜こんな爺さんに抱かれてみたい」・・それ程に魅

力的だ。表情もにこにこしている。喜八さんの自宅の裏山の話になった。喜八さんが

仰るには自宅の裏には大きな岩山がありそこに洞窟があるという。その洞窟には男

根の形をした石が地面から突き上げているというのだ。「喜八さん、そこに連れて行っ

てくれいないかい」。喜八さんに頼んでみた。この上ない機会だ。そうして今回その機

会にめぐまれた。2人だけで真っ暗の洞窟に入る。「喜八さん、ちょっと怖いよ」といい

喜八さんの手を握る。そしで男根の形をした石の前に立つ。私はその男根石を撫で

た。「娘に孫でもできたら」と願う。


そして喜八さんにもこういう。「喜八さんの男根も触れさせて下さい、初孫誕生のため

に」。最初は驚くがお構いなしに触ってみる。まだみたことのない、まだ触れたことの

ない喜八さんの倅の感触をズボンの上から楽しむ。そっと撫でる。だんだんと大きくな

ってくるのがわかる。喜八さんのバンドを緩める。喜八さんの顔を見つめる。緊張しこ

わばっているのがわかる。「喜八さん、ごめんよ、でもあんたが好きだ」と率直に伝え

る。黙っている。ズボンをおろし今度はパンツを膝上まで下ろす。先ほどの刺激で喜八

さんのせがれは膨らみを増したまま目の前にある。硬さも十分だ。思っていたとおり

だ。ゆっくりと口に含む。喜八さんの動揺した顔が見える。そうして足下が揺らぐ。倒

れないようにしっかりと両手を喜八さんのお尻に回しぐっと支える。


咥えた喜八さんの男根を喉の奥まで吸い込む。漸く喜八さんが声を出す。「あ〜いい」。

「喜八さん、気持ちいいかい」「あ〜」。何ども喜八さんの倅を尺八する。「たまらないよ

〜」と嘆く。喜八さんに男根石にもたれるように言う。こちらの言うとおりに動いてくれ

る。だんだんと喜八さんを支配していく気分になり興奮してくる。男根石にもたれた喜

八さんの野良着の上着を脱ぐ。そうして乳首も吸ってみる。ぴくぴく身体を震わす。感

じている。「気持ち良いかい、喜八さん」「あ〜最高だ」「もっと吸うかい」「・・・」「もっと

吸うかい」「あ〜」・・・再び喜八さんの倅をすすりしゃぶる。あこがれの喜八さんの男

根。最高の気分になる。


男根石にもたれている喜八さんの顔に自分の顔を近づける。「喜八さん、ごめんよ、

でもあんたが好きなんだ」。告白した。喜八さんは吃驚している。でも受け入れてくれ

るような気がする。「喜八さん、口づけして良いかい」「・・・」「喜八さん、一度で良いか

らくちづけをしたい」「・・・」思い切り喜八さんの顔や薄くなった髪を撫でる。なすがまま

にされている。唇をそっと合わす。抵抗しない。口を少し広げるように言う。口を少し広

げる。その隙間に自分の舌を入れる。喜八さんの舌に触れる。その舌を刺激しながら

吸ってみる。殆ど抵抗しない。頑強な身体の爺さんが抵抗しない。


再び喜八さんの男根を尺八する。「気持ち良いかい、喜八さん」「もう最高だよ、山ちゃ

ん」。漸く「山ちゃん」と呼んでくれた。「喜八さん、出していいよ」「全部飲むよ」「好き

は喜八さんの種汁を飲みたいよ」・・・喜八さんのふぐりも口の中に含む。男根と交互

に含む。喜八さんに横になるように言う。洞窟の地に横になる。そうして私は喜八さん

の両足(股)を広げそこに座りかがみ込む。喜八さんのふぐりを含みながら両足をもた

げてみる。お尻の菊門も僅かな光で見える。そっと菊門の周囲も舐めてみる。ぶるぶ

る震えている。「気持ち良いかい、喜八さん」「最高だ」「本当かい」「本当だ」「気持ち

良いと言って」「気持ち良いよ、山ちゃん」「もっとしてと言って」「山ちゃん、もっともっと

してくれ」


だんだんとこちらのペースになる。菊門を今度は舌で刺激しながら舌を反りたて菊門

に入れる。入口よりちょっと奥まで入る。「気持ち良いかい、喜八さん」「こんなところに

入れて汚いよ、山ちゃん」「喜八さんのならどこでも綺麗だよ」「好きだよ喜八さん」「あ

りがとう山ちゃん」・・・舌で刺激した菊門に今度は唾をたっぷりとつけた人差し指を入

れてみる。入れたり出したりしてみる。時々は前立腺を刺激してみる。また時々は刺

激をやめて静かに直腸の反応を確かめる。何だか小刻みに震えている。その状態で

喜八さんの男根を口に咥える。いきなり菊門がぎゅっと締まる。男根を口から話すと

菊門が緩む。こんなことを繰り返す。


「山ちゃん、出そうだよ」「出して良いよ、喜八さん」喜八さんの男根を喉の奥まで思い

切り吸いこむ。奥まで吸い込むとそこで止めたまま唇で締めたり緩めたりしてみる。ま

た舌を使い絶えず喜八さんの男根を舐めまわす。「もうたまらん」「でるよ山ちゃん」「

いいよ喜八さん」「山ちゃん、いく、いく、いく」どくどくと種汁が飛びでてくる。全部飲み

干す。「気持ちよかったかい。喜八さん」そう確かめる。「あ〜最高だった」「こんなに

気持ち良いものとは・・」「また遊んでくれるかい、喜八さん」「あ〜いいよ、こんなに爺

さんを可愛がってくれて感謝だよ」「こんな年になって最高の気分だ」「もっともっと可

愛がってあげるからね、喜八さん」・・・


裏山にある洞窟での出来事でした。この洞窟は2人の逢引きの最適な場所になりそ

うな気配です。喜八さんは野良着の似合う魅力的なノンケ爺さんだ。今、山によりこの

世界の入口に立っている。今からは山の宝になる。最高の宝を得た。そして山は老い

の喜八種汁を味わった。喜八さんの種汁が枯れ果てるまで限りなく・・・味わいたい・・・

そして喜八爺を支配したい・・・これが山の欲か・・・




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