柿親父さんの体験談 14                 .




カズさんとの温泉ドライブ


その2






山のリゾート地にある、日帰り温泉施設に到着しました。かつては脱衣

場と露天風呂だけで、24時間いつでも入れる温泉でしたが、立派な建

物に変わりました。

平日なので、入浴客もまばらですが、ここでは温泉に入るだけです。で

も、すべすべする湯で広い露天風呂は、爽やかな風が吹き、更にカズさ

んと一緒、云うことありません。

(でも、カズさんと自然の中で裸で抱き合っていません)

スキー場へ行く通りから脇道へそれると、更に脇道へ。温泉からすれ違

う車は全くなく、脇道へ入れば人も車もまずは、来る事がない場所で車

から降りました。カズさんは一人山奥へ入っていきます。私はシートと

ポケットティッシュを持って後を追いました。

車も見えなく、木々の間から木漏れ日が漏れる、スポットライトが当た

った場所にシートを敷きました。「ここなら大丈夫だよ」と言って、私

は服を脱ぎ始めました。

私が脱ぎ終わると、カズさんも意を決して脱ぎました。「カズさん、初

体験だね。」と言うと、カズさんも頷きました。

(あの照れ屋のカズさんがここまで、進歩したなと感心しました。私は

悪かも?)

自然の中の森で、全裸同士で抱きしめ合いました。肌の温もりと、優し

い風が吹き、気持ちいいです。そして、軽いキスから段々と舌を絡め合

い、吸い合い、そして強く抱き合いました。

体を離して、跪きカズさんのち○ぼをほうばるりました。カズさんも気

持ちは昂ぶってきています。シートにカズさんに寝てもらい、その上に

私は寝て、カズさんにキッスをして、段々と下の方を舐めていきます。

カズさんのものをストロークし続けると「いくよ、いくよ」と言って逝

きました。

虫が来て見ていました、呆れて二人の体を刺して逃げていきました。

立ち上がるとカズさんが私の後ろから抱きしめて、私のものを扱き始め

ました。私はすぐに反応、あっという間に「イクー」と一杯放出しまし

た。身支度してシートを上げると、そこには鹿の糞が落ちていました。

鹿も落ち着いて糞が出来る楽園でした。








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