柿親父さんの体験談 18                 .




ノンケの先輩(その4)



一か月半前に、温泉に行き、初めてフェラして以来会社では、ちんぼにタ

ッチに行っても、拒否されて、反対にちんぼを叩かれてしまいます。「金

玉が痛い。しびれたー。」と言っても「天罰じゃー。」と言って涼しい顔

です。

私も、叩かれても、叩かても隙があれば、先輩のちんぼにタッチに行きま

した。私の趣味と遊びでした。これも楽しいのです。

水曜日に「金曜日に岐阜の喜多の湯というところに行かない?」と言い

「考えておいてね。」と言っておきました。木曜日「金曜の都合はどう?」

と言うと「わからん。」と返事。これはダメだなと思い諦めていました。

金曜日の朝にもう一度、「行こうよ。」というと何と「いいよ」だって、

朝から気持ちよく働きました。(「先輩もフェラされることはあるもしれ

ないのを覚悟の上だ。
」と心の中で感じました)もちろん仕事場でのタッ

チに行くことは謹慎しました。

いつものコンビニで日本酒と焼酎のワンカップを2本買いました。二日

前に66歳の誕生日だったので、お祝いのつもりです。(下心に酔わせる

つもりもありました。
)コンビニを出ると先輩も来ていました。車に乗り、

先輩は焼酎から飲み始めました。30分ほどで喜多の湯に着きました。

風呂は二階にありました。露天風呂もあり風情ある雰囲気です。夕日が遠

くに見えそうですが生け垣が邪魔して見えません。目隠しですね。

風呂の中でも時々、タッチにいきますが、手を払いのけられていました。

上がって「飲む」と聞くと、「いいね」の返事、食事処へ行きました。

先輩は冷酒で私は野菜ホルモン定食、冷タンと冷酒で「66歳おめでとう」

と乾杯。いろいろと話を続けて、冷酒もお替りしました。程よく切りあげ

て出ることにしました。

 

車は中2階の隅に停めていました。車にエンジンをかけましたが、ここで

出発したら終わりです。思い切ってズボンの上から触りました。軽く払い

のけられましたが、抵抗が弱く感じましたので、もみもみ続けると、少し

だけ反応しました。ここでエンジンは止めました。「この前、ビックリし

た?。」 (先輩にフェラしたことです) と聞くと「そうだよ、びっく

りだよ。」と返事。でも、半たちになったので、ファスナーを下してニッ

トパンツから、半たちのちんぼを出しました。そしてフェラしました。先

輩にも私のびんびんのちんぼを触ってもらいました。先輩の手がちんぼの

形にそってなぞっていきます。気持ちがいいです。先輩の手がファスナー

にいくではありませんか。私のちんぼを出したいようです。私は直ぐにち

んぼを出しました。「出したいか?」と聞きます。

びんびんのちんぼも今朝抜いたばかりで、すぐには逝きません。結局、逝

くことはなかったです。

先輩のちんぼも半たち以上には大きく固くもなりませんが、十二分にフェ

ラさせて貰いました。

でも、終わると気まずい雰囲気を感じますが、帰りの道中もドラゴンズ、

ジャイアンツ、タイガースの話をして、帰りました。

また、時々は会えるでしょう。フェラにも少しは慣れたようです。

                           (おわり)

 








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