柿親父さんの体験談 20                 .




ノンケの先輩(その5)



「ノンケの先輩」も(その5)に入りますが、先輩を落したか、否かと彷

徨っています。ですから、話もマンネリ化してしまいます。その方が真実

味があり、面白いというメッセージも頂いたので書く事を決めました。

 

今回も先輩に伊吹薬草風呂が揖斐川町にあるので「行こうよ」と誘い出か

けました。

まずは、池田山に上がろうと、池田温泉入り口を上って行きました。池田

山頂付近に停車して、人がいる方にいくと、山の木が切られて視界が広が

っていました。揖斐から岐阜にかけての平野、山々、田んぼの黄色も鮮や

かでした。ここは、ハンググライダーを飛ばす所だと分かりました。

車の屋根にグライダー積んでやって来ましたが、まだ飛行しないようなの

で降りてきました。

 

揖斐川町春日の薬草風呂に来ました。薬草風呂、スチームサウナに入って、

裸のまま外に出ました。露天風呂がある訳でも無く、長椅子が置いてあっ

たので、腰かけて話をしている途中に下ネタにして、先輩のちんぼに触り

にいきますが、手を払いのけられます。

食事して、再び風呂に行きました。先輩は冷酒を2本飲んでいたので、酔

っぱらっていました。スチームサウナで少しだけ触りますが、大きくはな

りません。

 

人目があるので、車の中でと思い、帰り支度をして車に行きましたが、隣

にスポーツカー若者が乗っていました。目立たない所に停めていましたが、

隣に車がいては車の中では何もできません。今回は残念と思っていました

が、少し走ると河原に降りる道があったので降りてみました。

川は透き通る清流で、イワナがいるとか、そんな話をして、車に戻りまし

た。

 

そして、先輩のちんぼをズボンの上から触っても手は払いのけられません。

チャックを下してちんぼを出しましたが、完全なフニャチンでしたが、口

にして舐めていました。かなり舐めていると、感じてきたのかかなり芯が

はいってきました。

先輩に私のちんぼが触れるように、勃起したのを出しました。先輩の手で

扱かれると、すぐにでも逝きそうでした。

先輩のをしゃぶり始めると、前よりも大きくなっていたので、お互いにし

ごきはじめると、私がすぐに、「おとうちゃん、出る出る」と言って、ド

ク、ドクと出てしまいました。

テッシュで拭いて、お返しにおとうちゃんのをしゃぶったり、しごきまし

たが、おとうちゃんは逝くことはありませんでした。  (おわり)










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