柿親父さんの体験談 21                 .




ノンケの先輩(その6)



今度もノンケの先輩(おとうちゃん)と温泉ドライブです。行先は根尾川

谷汲温泉です。朝、おとうちゃんの近くのコンビニで会い、カップ焼酎を

買って出発。今朝はまだ酔っぱらってはいませんでした。おとうちゃんも、

酔っていなければ無口。まあ仕事の話とかをして温泉に着きました。

雨の温泉なので、人はいないくらいに思っていましたが、ぼちぼちいます。

私の手も大人しくするしかありません。

おとうちゃんはタバコが大好きです。酒は前、3か月禁酒したのを知って

いますが、タバコはできません。

 

温泉を出て、自販機で缶ビールを買って喫煙室へ行きました。喫煙室は隔

離されているので、人目に付きにくいです。

手をおとうちゃんのちんぼに持っていくと軽く払いのけられましたが、ち

んぼにたどり着きました。

おとうちゃんのはまだ大きくなりませんが、私のはビンビンで、ズボンの

上から形を見せるとおとうちゃんがもみもみしてきました。すぐに逝きそ

うです。おとうちゃんが私を逝かせようとしましたが、腰を引いてのがれ

ます。おとうちゃんのも大きくなって来ていました。こんな事を15分く

らいして昼飯に行き、おとうちゃんはビールを煽りました。

 

また喫煙室に戻り、さっきの続きでもみもみしながら、「私はおとうちゃ

んが知っているように、嘘も隠しもないチンボ好きです。」 おとうちゃ

んが「それで、子供よう3人も作ったな」。「いつからだ」と聞くので

「そうだね、ここ五、六年」ふ〜んと言う顔でした。

温泉では人が多いので、民家の近く根尾川の堤防。雨の中、畑をしている

人が見えていましたが、車を停めておとうちゃんのちんぼを出しました。

むくむくと大きくなり、フェラしました。おとうちゃんも私のちんぼをシ

コシコしてきます。

「いつから射精していないの?」と改めて聞きますが「覚えていないよ」。

おとうちゃんのはいつもより固くなり芯も入っていますが、舐めながら手

で扱いても逝きそうにもありません。おとうちゃんが「お前の小さくなっ

ていくぞ」。フェラしても逝かないので口が疲れたのしょうね。諦めまし

た。

 

帰りの車の中で、「おとうちゃんを逝かせるには裸で抱き合うしかなさそ

う」と、「今度ラブホ行こ」、「行ったことある?」。おとうちゃん「な

いよ」。私「冥土の土産にしなかんわ」とそんな会話でした。

途中、道の駅に寄りトイレへ。並んで用をたしましたが、私は大きくなり

小便が出ません。おとうちゃんが、し終わりに近づいたのを見て、おとう

ちゃんのちんぼを持って、フリフリを滴を切りました。おとうちゃんはさ

れるがままでした。

 

車を出して暫くすると、おとうちゃんは寝だしたのでもみもみし放題。家

に近づいたので起こしながらもみもみ、朝立ちみたいに少しだけ立ってき

ました。

そして、おとうちゃんの自宅近く雨の中別れました。  (おわり)

 

今回で私はノンケの先輩に想いを完全に告げました。先輩も受け取ったよ

うです。もうノンケではなくなりましたので、この話はおしまいにします。

ありがとうございました。










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