柿親父さんの体験談 22                 .




ノンケの先輩はやっぱりノンケかな?

(その1)



前回の温泉ドライブの帰りに、冗談っぽく「ホテルでゆっくりとしなけれ

ば、おとうちゃんは射精しないね。今度、ホテル行こか?」と言いました。

 

その後一度先輩の家のチャイムを鳴らしましたが、先輩は心の葛藤があり、

玄関には現れませんでした。今度は先輩が「葉っぱ付大根を欲しい」と言

っていたので、葉付き大根を持って訪ねましたが「ピンポーン」「ピンポ

ーン」と2回鳴らしましたが、出てくる様子はありません。半分は出てこ

ない可能性はあると思っていたので諦めて先輩の家を離れました。

車を停めていて、いつも待ち合わせるコンビニにいると、何と先輩が少し

だけ酔っ払った足取りでやって来ました。私の顔が緩みました。そして黙

って車に乗り込みました。

 

「今日はホテルに行くよ。」と言って車を出しました。先輩は私に任せた

ようでした。少し走り道中のコンビニで酒とツマミを買ってホテルに入り

ました。

 

ソファアに並んで腰をかけても、先輩はこういう場所は初めてでタバコを

ふかしながら部屋を見渡していました。私はビデオをつけて、話をしなが

ら、私の手は先輩の股間に、手をかけると払いのけますが、私はお構いな

しに先輩のちんぼを出して舐め始めました。先輩はビデオを見て「おまん

こはいいね」と少し興奮したのか、半立ちになっていました。

 

更にベルトを外し、ズボンを脱がして先輩のちんぼを舐めますが、ビンビ

ンまではいきません。そこで、髭剃り用のジェルを塗ってしごきますがい

くことはまだです。

私も自分のに塗って先輩に扱いてもらうとすぐにでも逝きそうです。

先輩の顔に近づいて「おとうちゃん 好きだよ。いきそう!」と言って先

輩の口に近づいてキスしました。

 

今日は少しだけ拒みましたが、口づけをしてくれました。私は更に舌を入

れました。先輩も少しだけ許してくれ受け入れてくれました。


                                        つづく 







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