柿親父さんの体験談 23                 .




ノンケの先輩はやっぱりノンケかな?

(その2)



 先輩はソファで下半身はスッポンポンですが、上半身は着ていたのでセ

ーターとシャツ、アンダーウェアと私が脱がせて、私も全部脱ぎ捨てまし

た。

「おとうちゃん、抱き合おう」と先輩を立たせて抱きしめました。先輩は

私の背骨が折れそうなくらいの力で抱きしめてくれましたが、私は「痛い、

痛い」といい、ベットに倒れました。

先輩に口づけするが、軽くかわされ、それでも諦めずに口づけ、先輩はキ

スを拒むように、強すぎる力で抱きしめます。それでも嬉しい気分に浸っ

ていました。

 

先輩のものにフェラしますが、芯が固くなるとこまでは、いっこうになり

ません。

もう一度、キスしても半分しか許してくれません。

「おとうちゃん、ちんぼ 舐めて」と言いますがもちろんしてくれるはず

もありませんでした。

ベットの上での格闘技みたいな事ですが、楽しい時間でした。

 

先輩はタバコが欲しくなったようでソファに腰掛けたので、私はソファの

前に行き先輩のをしゃぶり始めました。先輩の半立ちになったちんぼで

「入らないかな?」と先輩の上に乗って、入れる真似をしましたが、入る

由はありません。

でも、先輩と一つになった気分を味わっていました。

 

今度は手で先輩のものをしごきますが、いきそうにも全くありません。私

は先輩の前に立って、自分のものを扱くとすぐにいきそうです。「おとう

ちゃんのちんぼの上に出したいい?」と言っても無言です。

辛抱たまらず、先輩の股間に放出してしまいました。「おとうちゃん ご

めんね」と言ってティッシュで拭き取りました。

風呂で先輩のちんちんを綺麗に洗いながら、抱きしめてキスを迫りますが、

相変わらずにかわされました。

 

「おとうちゃん 今日はごめんね。付き合ってくれてありがとう。多分、

これが最初で最後だからね」と先輩の体を拭きながら、言いました。

 

 

先輩はまだ、ノンケの方が強いようです。        (おわり)

 

のろけ話になってしまいましたが、もし、ご感想などありましたら、お聞かせ下さい。










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