巨砲と粗チン



                               柿親父さん 作




子供の頃から大人のち○ぽに憧れていました。大きくてズル剥けのが理想

です。小学校6年の
プールの着替え中に大きいのがいて、もう黒くて剥け

ていて大人の物のようでした。

自分の物はその半分もなく、もちろん皮は被っていて、ラッキョその物で

した。いつになったら
大きくなるのかと心配でした。中学の一年の時にセ

ンズリを覚えました。擦っていると気持ちよく
なり、液が出た時は「病気

か。」と心配しましたが、男同士の会話の中でもう、センズリを知ってい


る奴の話を聞きその心配も無くなり、始め頃は毎日、毎日掻いていました。

この頃も自分のち○ぼは全く成長していないように感じていました。原因

はセンズリの掻き過ぎ
ではないかとセンズリを自粛もしましたが、さっぱ

り成長しませんし、剥ける事には程遠く、自分で
剥いて、ニチバンの茶色

のテープを皮が戻らないように三箇所位止めて寝ていました。その甲斐


って、何とか皮は戻らなくなりましたが、小さい事には変わりないように

思われました。高校生
の時にアルバイトで貯めたお金で通販の本で天狗を

描いた表紙で、男の自信が持てる内容で
グングンと大きく出来ると誇大広

告の気がしましたが、買って読んだ事もありました。もちろん、
効果はな

かったと思います。

もうすぐ、還暦を迎える年ですが、巨砲には憧れがあります。昨年に出会

いがあり、いい相方に
恵まれました。その彼のち○ぼを初めて見たときは

びっくりで、三倍位違いました。

口に含むのが最初は大変で、特注のフランクフルトを食べているようでし

た。

相方は子供頃から大き過ぎるが、反対に悩みだったようです。いまでも温

泉でも前を隠して入る
ようです。隠すなんて勿体無い話です。








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