ノンケの先輩に





                               柿親父さん 作




一人、会社で気が合う先輩がいます。4歳年上の63歳。髪の毛は白髪、

メガネをかけています。生まれは新潟の村上市だそうです。

頑固で会社では要領も悪く、上司には睨まれているタイプですが我が道を

行き、毎日、焼酎を6合飲んでいて、いつもアルコールの匂いを漂わせて

います。そして、無口です。

 

そんな彼が私は好きです。会社で「ちんぼ、ビンビン」とか「昨日センズ

リした」とか、「先輩のちんぼは立つ」とかそんな下品な会話がまでにな

って、先輩のちんぼをズボンの上から触った時は「本当に怒るぞ」と真剣

な顔でした。

それからは触ることは自分からはしなくて、下品な会話を楽しんでいまし

た。反対に先輩がわたしのチンボを触る仕草に変わりました。

 

シジミ取りの話をしたら、一緒に行きたいと言ってきたので、これはチャ

ンスと思い、昨日シジミ取りに出かけました。

先輩は最初から着替えが必要のない短パンです。がっかりです。

現地に到着して、私は着替えるためにズボンとパンツを先輩に見せつける

ようにしました。着替えて川に降りる時に先輩は転んで足に擦り傷を負い

ましたが、「大したことはない」とシジミ取りをしました。そこそことシ

ジミを取ったので上がりました。

 

車に戻り、足に付いたドロを落とすために用意しておいた水をジョウロに

入れてシャワー変わりして洗います。先輩に膝上の擦り傷のドロを落とす

ので短パンを脱ぐようにいいました。先輩もすぐに脱ぎました。トランク

スに私は目が釘付けです。大きそうな股間です。私も足を洗い、車の後ろ

のドアを上にあげて、お互いにパンツ1枚になり、休憩しました。

 

海風が気持ちよく、先輩はタバコをうまそうにふかしています。先輩の白

い足を触りながら「白いね」とか、「肉離れは大丈夫」言いながら、摩り

ましたが文句は出ません。

 

とうとう、先輩のちんぼをパンツの上からモミモミしてしまいました。以

前ならすぐに、払いのけられていたのに、今はされるがままでした。「ち

んぼ、モミモミしても固くならないね」、「そりゃ、躾けしてあるから」

といい。私は「ちんぼ、固くなっちゃた」とパンツの上から見せました。

「触ってみてもいいよ」とモーションをかけましたが、「いいよ」と拒否

されました。

 

私が「女も好きだが、男のちんぼを触るのも好きだ」と言うと「それはお

前がおかしいのだわ」。やはりノンケです。

暫くはあれこれと話して、もう一度先輩のちんぼをもみもみしましたが、

固くなることはありません。

 

でも、私は先輩のちんぼを揉み揉みできただけで大満足です。予定として

すぐ目の前にある温泉に行く予定でしたが、怪我をしたので取りやめです。

残念ですが致し方ありません。先輩が「気持ちいい一日だった」と言って

くれたのが嬉しい日でした。








トップ アイコン目次へもどる      「男大好き・体験」へもどる
inserted by FC2 system